日航機123便で救出された14歳の川上慶子さんは自衛隊にロープで吊り上げられる直前にマスコミに毛布を剥ぎ取られたためにパンツ丸見えになってしまった。
公開日:
:
最終更新日:2020/08/15
若者, 陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
日航機123便で救出された14歳の少女、川上慶子さんは自衛隊の作間2曹に吊り上げられる直前にマスコミに毛布を剥ぎ取られていたと当時自衛隊で救出にあたっていた岡部俊哉元陸上幕僚長が語っています。
当時14歳だった川上慶子さん。
彼女を収容したのが、私の相棒だった作間2曹でした。
1人目と同じように、毛布で包んで準備をしていると“事件”が起きました。
救出される生存者の姿を撮影したかったのでしょうが、なんと、いつの間にか周りにいた報道陣から手が伸びてきて、毛布を剥ぎ取ったんです。
「何をするんだ!」と怒りましたが、もうヘリは真上にいてワイヤが下りてきている。
仕方なく、作間2曹は毛布無しで川上さんを抱えて吊り上げられました。
https://news.nifty.com/article/domestic/society/12280-757404/
(デイリー新潮)
川上慶子さんは毛布を剥ぎ取られたために、スカートからパンツが丸見えの状態で吊り上げられてしまいました。
今でもユーチューブにその時に映像が残っています。。
ユーチューブのコメント欄にはパンツ見えないようにしてあげればいいのにという書き込みがたくさんありました。。
毛布を剥ぎ取ったマスコミはそのパンツ丸見えの川上さんの姿をカラーで掲載していたのです。
他のテレビもその映像を大々的に使ったので川上さんのパンツ丸見えの姿が全国に晒されてしまうことになりました。。
マスコミがいかに酷いかが岡部元幕僚長の証言でもわかりますね。
関連記事
-
-
「インベスト岸田」は株価引き下げの合図か。
岸田総理が5月5日にイギリスに行きジョンソン首相と会談した後にシティーで「インベスト岸田」と演説をし
-
-
武漢から日本政府のチャーター機で帰国した邦人の受け入れ業務に当たっていた内閣官房の男性職員(37)はCIAに殺された。
武漢から日本政府のチャーター機で帰国した邦人の受け入れ業務に当たっていた内閣官房の男性職員(37)は
-
-
NHK「せかほし」の三浦春馬さんの後任にCIA直属芸能プロダクションのホリプロの鈴木亮平さんがつく。
NHK「せかほし」の三浦春馬さんの後任にCIA直属芸能プロダクションのホリプロの鈴木亮平さんがつくと
-
-
AV、JKビジネス側と反AV、反JKビジネス側の両方がコリアン系ネットワーク。
AV、JKビジネス側と反AV、反JKビジネス側の両方がコリアン系ネットワークでした。 &nbs
-
-
愛知県豊田市女子高生殺害事件を考察。
豊田市女子高生殺害事件(とよたしじょしこうせいさつがいじけん)は2008年5月2日に愛知県豊田市生駒
-
-
三浦春馬さんについて連日YouTubeに動画を上げまくっている「てっちゃん」「トモヒコTV」はCIA側の末端工作員。
三浦春馬さんについて連日YouTubeに動画を上げまくっている「てっちゃん」「トモヒコTV」はCIA
-
-
新しく発見されたペルーのナスカの地上絵が小学生の書いた落書きみたい。。
新しくペルーでナスカの地上絵が発見されたとヤフーニュースになっていましたが、まるで小学生が書いた落書
-
-
モンサント社(現バイエル)の除草剤により4万2700人以上がガンなどの健康被害に。世界では発売中止にしてるのに、なぜか日本では販売激押し。(AFP通信)
モンサント社(現バイエル)の除草剤により4万2700人以上にガンなどの健康被害が出ました。 h
-
-
東芝の買収騒動はイルミナティによる個人投資家の嵌めこみ。
東芝の買収騒動はイルミナティによる個人投資家の嵌めこみですね。 東芝の株価
-
-
今日本でやらないといけないのは税の直間比率の見直し
消費税というのは全員から平等に取りましょうと、一見平等をうたってるけど、金持ちからも貧乏人からも等し
