2020年の東京五輪と1940年の東京五輪の奇妙なリンク。すべてを裏で操っているのはイルミナティか。
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最終更新日:2020/05/07
社会, 陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
2020年の東京五輪と1940年の東京五輪の奇妙なリンクをテレビ東京の「やりすぎ都市伝説」であばれる君が紹介していました。
1940年にも日本では開催されることがなかった東京オリンピックがあったのです。
その原因は日中戦争でした。
その中でも日本軍の武漢侵略、占領が泥沼化していたのです。
そのため日本政府はオリンピックの開催権をIOC(国際オリンピック委員会)に返上したのです。
武漢と言えば新型コロナウイルスの発生した場所ですね。
その他にも80年前の東京オリンピックとの奇妙な一致がいくつもありました。
皇室の記念行事も一致しています。
2020年は令和改元新天皇陛下即位後最大の記念行事、1940年は初代神武天皇即位2600年節目の記念行事がありました。
テーマも一致しています。
2020年は東日本大震災からの復興、1940年は関東大震災からの復興でした。
競技場建設の頓挫も一致しています。
2020年はザハ・ハディドさんのデザインに決まりましたが、その後3000億円の建設費により計画が頓挫します。
1940年は月島に競技場建設案が浮上しますが、強風と埋立地への不安で計画が頓挫します。
デザイン問題も一致しています。
2020年は公式エンブレム盗作疑惑でボツに、1940年は神武天皇の描写が不適切として発行禁止になりました。
割り込んで来た国も一致しています。
2020年はイギリスのロンドンが代替え地として名乗りを上げました。
1940年はフィンランドの首都ヘルシンキと一騎打ちムードでしたが、開催地決定直前に急遽ロンドンが名乗りを上げました。
東京オリンピックに招致していたのは日本発のIOC委員だった嘉納治五郎さんでした。
嘉納治五郎さんはカイロでのオリンピック委員会からの帰りに乗船していた氷川丸の船内で肺炎により死亡しました。
肺炎と言えば新型コロナウイルスですね。
嘉納治五郎さんが乗っていた氷川丸が停泊しているのが、日本にコロナ感染のきっかけをもたらしたダイヤモンドプリンセス号が停泊していた横浜港なのです。
2020年の東京オリンピックを延期したときの厚生労働大臣は加藤勝信さん、1940年の厚生大臣は木戸幸一さんでした。
どちらもイニシャルがK・Kです。
(テレビ東京:やりすぎ都市伝説参照)
イニシャルだけではなく加藤勝信厚労大臣はCIA・イルミナティのエージェント、木戸幸一厚生大臣もアメリカ・イルミナティのエージェントなのも共通しています。
1940年の東京オリンピック中止のあと日本は経済不況から第二次世界大戦、太平洋戦争という泥沼の戦争に突入していきました。
2020年のオリンピックが中止になったあと、コロナ恐慌から第三次世界大戦が起きて日本も泥沼の戦争に引きずり込まれていくということもありえますね。
1940年の東京オリンピック中止も2020年の東京オリンピックの中止もすべて裏で操っているのはイルミナティだと思いますね。
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