ここ10年日本のキャバクラ、クラブ、水商売が衰退、大不況の最中、赤坂の韓国クラブはエグゼクティブ層に大繁盛の理由。
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最終更新日:2020/04/03
キャバクラ・ラウンジ・クラブ
キャバクラ、クラブ、水商売が衰退、大不況の最中、赤坂の韓国クラブはここ10年大繁盛となっています。
いつ行っても常に満卓という感じで活気がものすごいあります。
日給も4時間で5万以上と銀座の高級クラブよりも高い日給を赤坂の韓国クラブは出しています。
対照的に赤坂の日本のキャバクラ、クラブ、BARなど水商売は衰退、閑古鳥が鳴いていて潰れかけのお店も多いです。
六本木、銀座なども一部の流行っているお店を除いて、9割のお店はここ10年全く客が入らず潰れかけの自転車操業をしているところがほとんどです。
つまり赤坂の韓国クラブだけ流行っているわけです。
自民党大物議員、国民民主党大物議員、立憲民主党大物議員、官僚、パチンコ、パチスロ、化粧品、芸能界、自民党の黒幕と言われる安藤会長、バーニング周防社長、エイベックス松浦社長、フジテレビ、日本テレビ、TBS、テレビ朝日、電通などマスメディアの偉いさんたち、電機業界の偉いさん、大手IT業界社長、不動産のカリスマと言われる奈良田社長、財閥系の三井、三菱、住友など多くのエグゼクティブ層が赤坂の韓国クラブに集まっています。
なぜ赤坂の韓国クラブがそんなに人気があるのか?
赤坂の韓国クラブの韓国人の女の子たちは日本のキャバ嬢にはない喜怒哀楽、表情の多彩さ、率直な物言い、かわいらしさがある気がします。
そこが多くのエグゼクティブたちに人気がある理由だと思いますね。
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