NPOほっとぷらすの藤田孝典さんが風俗業で働く女性への職業差別、職業蔑視発言!
公開日:
:
最終更新日:2020/05/05
NPO
NPO法人ほっとぷらすの藤田孝典さんが風俗業で働く女性への職業差別、職業蔑視発言をしています!!
これは許されませんね!!
性風俗は貧困女性だからと簡単に働ける業界じゃないです。
まず容姿だけでもめちゃくちゃ綺麗じゃないと採用されないし、コミュニケーション力も高くないとできません。
クラスで一番かわいいレベルじゃないと風俗嬢には採用されませんよ。
それに貧困と風俗を結びつけるのは職業差別、職業蔑視です。
関連記事
-
-
子どもの貧困の原因はお母さんの貧困。お母さんを唯一支援しているのが俺のNPOです。
子どもの貧困って原因はそのお母さんにあるわけですよ。 子ども食堂やフード
-
-
風俗業界と介護業界の支援の難しさ。ホスト大好き風俗嬢もいれば、学費のため働く風俗嬢もいる。
風俗嬢に対しての支援の難しさは介護業界への支援の難しさと似ているような気がする。
-
-
東京・三鷹市にある「こども食堂」で配られた弁当から食中毒が発生し、子どもなど60人が、下痢や腹痛などの症状を訴えた(フジテレビ)
東京・三鷹市にある「こども食堂」で配られた弁当から食中毒が発生し、子どもなど60人が、下痢や腹痛など
-
-
大西連さんの認定NPO法人「もやい」や特定非営利活動法人SSSもヤクザの貧困ビジネスも同じ。
大西連さんの認定NPO法人の「もやい」や特定非営利活動法人SSS(エスエスエス)もホームレスに生活保
-
-
今日の読売新聞のホワイトハンズの風テラスの記事は風俗産業への職業差別、蔑視を強めるだけですよ!
今日の読売のホワイトハンズの風テラスの記事。 「風俗産業離れる手助け」で
-
-
NPO法人ほっとプラス代表の藤田孝典さんの恋愛・結婚事情を関係者が暴露。
NPO法人ほっとプラス代表の藤田孝典さんの恋愛・結婚事情を関係者が暴露し
-
-
10代のギャルの子からNPOに相談。高齢者の人はギャルの子への差別発言をやめてほしい!
10代の金髪のギャルの子からうちのNPOに相談がありました。 友達と地元の
-
-
当事者が声を上げているのに、それを偉そうにフレームワークを設定して職業差別、職業蔑視している記者、弁護士、フェミニスト団体、女性支援団体、こども支援団体が多い!
これは弁護士、マスメディアの記者だけでなく、フェミニスト団体、女性支援団
-
-
仁藤さんとシールズ奥田さんと牧師。。
なんか、繋がってんじゃない? 「SEALDs」の奥田愛基の父親、奥田知志は「日本バプテスト同盟(
-
-
リタリコやみ・らいず2、スマイルスタイルなどキラキラ福祉系企業が酷いと元社員から告発。
福祉系キラキラ企業で有名な「LITALICO」(リタリコ)が酷いということを元従業員の方から続々と連
