大手だから良い!高級だから良い!というわけではない。自分が一番になれるフィールドで戦わないといけない。
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AV, キャバクラ・ラウンジ・クラブ, 社会
AV、キャバクラ、風俗なんでも高級や大手だから良いということはない。
一番はその子に合ったところはどこなのかということ。
例えばAVの場合、単体でまわるようなレベルのかわいい子であればロータスなど大手に行くのもいいと思う。
しかし大手で企画としてギリ採用などの子の場合、大手よりも企画の子に手厚いプロダクションに行った方がいい。
そういう子が大手に仮に入れても多数の中に埋没してしまう。
対して単体として充分まわるレベルであれば、小さいところよりもロータスやティーパワーズなど大手に入って売り出してもらった方がいい。
その子に合ったプロダクションも選ばないといけない。
風俗の場合もそう。
自分に見合っていないバックの高い高級店に仮に入れても、在籍しているだけでお客さんがつかない。
または新人期間だけついて、新人期間が終わるとつかなくなる。
本当にそのバックの高級店に見合った子であれば新人期間が終わってもお客さんはつく。
その場合は自分に見合ったバックのお店に変える必要がある。
自分の容姿に比べて周りの女の子の容姿の方が少し劣っているなくらいがちょうどいい。 周りが自分よりかわいい子ばかりだとまず選んでもらうことは難しい。
キャバクラも高級キャバに下の方で採用されても、場内指名や本指名を返すのが難しい。
もちろんトーク力などもあるが、やはりキャバクラは容姿が物を言う。 1ランクまたは2ランク落とすことも重要になってくる。
高級キャバの場合特にナンバーかそうでないかで扱いが大きく変わる。
黒服やキャストからの扱いがナンバーに入ってるか入ってないかでぜんぜん違うものになる。
その際高級店にギリ採用では周りのライバルに打ち勝ってナンバー入りするのは容易ではない。
自分が戦えるフィールドで戦わないといけない。
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