いじめ、不登校政策の大きな問題は被害者の学校の転校が教育委員会に認められないこと。
公開日:
:
最終更新日:2019/09/18
教育
いじめ、不登校政策の大きな問題は被害者の学校の転校が教育委員会に認められないことです。
不登校になる子の多くはいじめが原因というのがわかっていますが、その子たちも転校が可能であれば不登校にはなりませんでした。
しかし教育委員会はいじめ自体を認めませんし、認めても転校を認めません。
そのため引っ越しをして転校するか、諦めて不登校になるしかないのです。
文科省、教育委員会、政府は至急に小学校、中学校の転校を自由に認めるようにしてください。
転校が認められれば小学生、中学生の多くの自殺を防ぐことができますよ。
関連記事
-
-
ホワイトハンズの坂爪さんの歴史の捻じ曲げが酷い。
いやいやぜんぜんそんなことないでしょう! 坂
-
-
福岡市西区今宿青木の中村学園三陽中学校バスケ部で凄惨ないじめ事件が発生。
福岡市西区今宿青木の中村学園三陽中学校バスケ部で凄惨ないじめ事件が発生しました。
-
-
Google、Apple、IBMが就職の条件から「大学卒」を撤廃。中卒だろうが何だろうが能力あれば就職できるように。
Google、Apple、IBMが就職の条件から「大学卒」を撤廃。中卒だろうが何だろうが能力あれば就
-
-
近年流行っている「子どもの居場所」「若者の居場所」の違和感
「中学生のライフプランニング」というフリースクール志塾さんが主宰されていたシンポジウムを聞きに行って
-
-
現在、学校では日教組が衰退。代わりに創価学会系の勢力が伸長。
1990年代ごろまでは学校は日教組が大きな力を持ってきました。 日教組は同
-
-
教師を辞めて、本当に困っている子たちの力になれる仕事ができてとても満足しています。
今のNGOの仕事って困っている女の子ひとりひとりとじっくり向き合って、その子のことを考えた仕事をする
-
-
精神障害や発達障害、知的障害の人が最も活躍できる業界は芸能界。
精神障害や発達障害、知的障害の方が一番活躍されている業界が実は芸能界です。
-
-
中央大学文学部教授の古賀正義が女性にケガを負わしてレイプ。女性は警察に被害届を提出。
中央大学文学部教授の古賀正義がデリヘルの女性にケガを負わしてレイプしました。
-
-
発達障害と精神障害、言語障害の人の治療に効果的なのは筋トレと柔軟とボクシングとダンス。
発達障害や精神障害の人の治療に効果的なのは筋トレと柔軟と運動、特にボクシングとダンスです。 &