日本は戦国時代から令和の時代までイギリス、アメリカ側についた者が勝者となってきた。日本で勝者、勝ち組になりたければアメリカ側につくのが正解。
日本は戦国時代から令和の時代までイギリス、アメリカ側についた者が勝者となってきた歴史があります。
戦国時代の最終的な勝者は徳川家康ですが、豊臣家との最後の戦い大阪の陣での勝因はイギリスの商人ウイリアムアダムズ(三浦按針)を味方につけたことでした。
家康はウイリアムアダムズの仲介でイギリスとの貿易を開始してイギリスから無敵艦隊スペインを打ち破ったカルバリン砲4門とセーカー砲1門、カノン砲12門を購入します。
大坂冬の陣では豊臣方が持っていないイギリス製のカルバリン砲を使うことで大阪城の豊臣方を一方的に攻撃し、大ダメージを与えることに成功しました。
徳川家康側にイギリスがいなければ間違いなく豊臣方が勝っていたと言われています。
その後江戸時代の幕末では倒幕派の維新志士側、薩長側にイギリス、アメリカがつきます。
幕府側は旧式のフランス製の武器に対して、薩長軍は最新鋭のイギリス、アメリカ製の武器をイギリス武器商人グラバーから購入していたために幕府側に圧勝します。
このまま薩長閥のまま明治、大正、昭和と流れていきます。
太平洋戦争、第二次世界大戦では東条英機、松岡洋右など日本政府はドイツ、イタリアと組みます。
対して海軍側、外務省、省庁、政府内のアメリカスパイグループ、関東軍特務機関、昭和通商などはアメリカにつきます。
戦後は海軍、外務省、省庁、政府のアメリカスパイグループが政府中枢で実験を握っていくことになります。
https://daiwaryu1121.com/post-19214/
吉田茂総理、佐藤栄作総理、池田勇人総理、岸信介総理、福田赳夫総理、森喜朗総理、小泉純一郎総理、安倍晋三総理など自民党清和会の人たちです。
https://daiwaryu1121.com/post-17154/
そのまま昭和、平成、令和と流れて現代に至っています。
つまり日本で勝者、勝ち組になろうと思うならイギリス、アメリカ側にべったりつくのが正解ということです。
これはなんと戦国時代から変わってません笑
関連記事
-
-
アクセスジャーナルの山岡さん「裁判が公平というのはウソ」
アクセスジャーナルの山岡さんが「裁判が公平というのはウソ」と言っていました。
-
-
栗原修さんの関係企業。
栗原修さんの関係企業。 ・サウナタイガー(SAUNA&Co株式会社)
-
-
内閣府の若者の貧困についての有識者会議の議事録を見ていると
内閣府の若者の貧困についての有識者会議の議事録を見ていると、政府の断固として再分配はしないぞ!福祉に
-
-
ガーシー軍団のボスの秋田新太郎さんのエステート24のナンバー2の田中智久さんの同級生がN国党の参議院議員の浜田聡さんだった。
ガーシー軍団のボスの秋田新太郎さんのエステート24のナンバー2の田中智久さんの洛南高校時代の同級生が
-
-
アクセスジャーナルの山岡俊介さんが松浦グループの能勢元さんに東京高裁で敗訴。
アクセスジャーナルの山岡俊介さんが松浦グループの能勢元さんに東京高裁で敗訴しました。 &nbs
-
-
国民民主党原口一博議員がディープステイト(アメリカCIA、アメリカ国防総省、軍産複合体)と戦う宣言!
国民民主党の原口一博議員がディープステート(アメリカCIA、アメリカ国防
-
-
アパレル大手のフォーエバー21が破産申請。(ブルームバーグ)
米カジュアル衣料のフォーエバー21は破産法の適用申請を準備している
-
-
政治系ユーチューバーのKAZUYAチャンネルも工作員。
政治系ユーチューバーのKAZUYAチャンネルは工作員だと思いますね。 まず
-
-
上場企業の年収高くないランキングに意外と東京や大阪が多いことにびっくり!
上場企業の年収高くないランキング。 これはやばいですね。。 pic.twitter.com/Z
-
-
岸田総理のキシダノミクスがこれから始まる。これからは「投資から貯蓄の時代へ」
岸田総理による「キシダノミクス」がこれから始まります。 安倍総理のアベノミ