同和団体、部落解放同盟、人権屋、左翼のよく使う「糾弾するぞ!」という言葉のおかしさ。
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最終更新日:2019/04/30
同和・被差別部落・同和教育, 社会, 福祉
私がつい先日「関西の同和教育は完全に間違っている」という記事や「被差別部落を行政が指定することが部落の人にとっていいことなのか?」という記事を書くと、同和団体関係者や人権屋など部落の人たちを食い物にする人たちから「そんなこと書いたら糾弾するぞ!!」「総括するぞ!!」という脅しが多数来ました。
「糾弾」「総括」って何か?っていうと要するに同和団体や人権屋などで集団で1人を取り囲んで恫喝したり威圧したりリンチしたりゲバ棒で半殺しにしたりして脅迫して相手の言論を黙らせようという行為ですね。
なんで「糾弾」とか「総括」というわかりにくい左翼用語を使って来るかというと、直接的なボコボコにするぞ!とか半殺しにするぞ!リンチするぞ!とか書くと脅迫罪になり捕まるからですね。
だから同じ意味なんだけど脅迫罪で捕まらないように「糾弾」とか「総括」とかいう左翼用語を使うわけです。
私も以前に部落解放同盟に同和利権のことを書くな!と集団で囲まれて長時間に渡り恫喝されてゲバ棒でボコボコにされかけたことがあります。
これを見ただけでもいかに同和団体や人権屋が暴力団の数倍暴力的で酷い集団かということがわかると思います。
脅しでもって言論を封殺、弾圧するということを繰り返してきているわけですね。
自分たちが部落の人の差別を作り出して利権で甘い汁を吸っていることを批判されると、糾弾するぞ!総括するぞ!と脅しまわるのは人権とは程遠い行為ですよ!
同和団体や人権屋は部落の人を食い物にして利権を得る暴力団より数倍酷い集団だと改めてわかりましたね。
同和団体、人権屋は警察が厳しく取り締まり全て解散させるべきだと思います!
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