ロス疑惑の謎。なぜ三浦氏は再びアメリカに行ったのか?三浦を殺したのは誰か?
公開日:
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最終更新日:2019/05/10
社会, 陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
ロス疑惑のドキュメンタリーがフジテレビでやっていたので見ました。
ロス疑惑の三浦和義がロスの留置所で自殺してたことは知りませんでした!
というかアメリカで捕まってたことすら知りませんでした!
ロス疑惑の三浦氏はなぜアメリカにまた行ったんだろうか?
日本で無罪になったとはいえアメリカで逮捕される可能性もあるはずなのに。
不用意すぎる気がしますね。
アメリカに行かないといけない理由でもあったのでしょうか?
おそらくサイパンで射殺事件の証拠隠滅や射殺犯との取り分の打ち合わせなどをしていたのではないでしょうか?
三浦氏は中学時代精神病院に入っていたくらい精神疾患を抱えていたので、何かしらの犯罪をしてしまう病があったのかもしれませんね。
出所後に何度かコンビニの万引きで捕まっていることからもうかがえます。
保険金殺人や共謀、放火、アメリカ旅行などもこれをやるとどうなるというのが普通は理解できますが、障害ゆえに短絡的な思考でしか物事が考えられなかったのかもしれません。
三浦を担当する予定だったマークギラゴス弁護士が検死専門の医師に検死を依頼すると、独房内で何らかの暴力に寄り殺されたと断定されたそうです。
背中を強く殴打された跡があることが判明したり、自死ではできないはずの身体的特徴の跡が見られたりしたそうです。
三浦はロス市警の留置所に移送されてから10分もたたないうちに独房内で死亡しているのが発見されます。
独房内は監視カメラがあるはずですから殺したのは警察関係者しかありえないと思いますね。
三浦はアメリカを怒らせたためにアメリカの国家権力に殺されたのだと思います。
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