日本の未解決事件、冤罪事件はCIA・イルミナティ関係者の関与が強く疑われているものが多い。
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最終更新日:2020/05/09
社会, 陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
日本の未解決事件、冤罪事件が疑われている事件の共通点はアメリカのCIA・イルミナティ関係者の関与が強く疑われているものが多いです。
帝銀事件、下山事件、三鷹事件、松川事件、3億円事件、草加次郎事件、グリコ森永事件、日航機墜落事件、ダグラス・グラマン事件、ロッキード事件、赤報隊事件、青酸コーラ無差別殺人事件、パラコート連続毒殺事件、世田谷一家殺人事件、京都アニメーション放火事件、登戸殺傷事件、西成女医殺害事件、足利事件、狭山事件、スーパーナンペイ事件、道志村キャンプ場での小倉美咲ちゃん誘拐事件などなど。
グリコも森永事件での警察幹部の証言には「犯人グループは警察内部にも顔が利き、警察よりも力がある組織。そんなものが日本に存在するのか?」という記述が出てきます。
もちろんそこにはそれが何かは出てきません。
赤報隊事件でも元警察幹部から「犯人は警察を思うがままに動かせる組織」という記述が出てきます。
警察・政府・マスメディアをコントロールできる、そんな組織があるのだとすれば、それはアメリカCIA+イルミナティしか存在しないと思います。
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