大阪は今後日本のオフショア化していく。
大阪が次の10年間で日本の中のオフショア化していくと思います。
つまり日本の中での人々の目の届かない場所化していくということです。
海外のオフショアではセックス、性産業、ドラッグ、ギャンブルなど自国では違法あるいは規範的に認められない娯楽が提供されています。
大阪には飛田新地や松島新地という日本の法律では違法とされている売春産業が、警察黙認のもと行われています。
また西成の釜ヶ崎では東組や怒羅権、半グレといったヤクザやチャイニーズマフィアが覚せい剤やMDMAなどのドラッグを大量に供給しています。
ギャンブルはパチンコ、パチスロはもちろんのこと、夢洲には日本初の統合型リゾート施設IRカジノがオープンします。
宗右衛門町や堂山では闇カジノや闇スロット、インカジも公然と行われています。
これらを見るとわかる通り大阪というのはオフショアにうってつけの街なのです。
また政府や自治体も大阪をオフショア化していこうと画策している気がします。
大阪には主要な産業がなく、コスモ石油や三井住友フィナンシャルグループ、住友商事、丸紅などの大阪発祥の大手企業も本社を東京に移しています。
そのため大阪では産業の空洞化が起きています。
子どもや若年層が非常に少なく、高齢者ばかりの街になっているのが大阪です。
生活保護者の割合もだんとつ全国1位の45万人もいます。(全国の生活保護者の総数は214万人)
東京のような本社機能が集中し、若者を地方から吸収する大都市にも到底なれませんし、愛知や群馬、三重のような製造業の県にもなれません。
大阪が突き進むべきはセックス産業とドラッグ、ギャンブルの日本の闇のパラダイス、オフショアになるべきなのです。
関連記事
-
-
明石市の養育費取り立てのノンバンクへの委託は子どもや奥さんが殺される!
明石市が養育費の取り立てをノンバンクやサラ金に委託する制度を全国で初めてスタートさせます。 h
-
-
「貧困脱出マニュアル」
読売新聞にまた凄い本の広告が載っていました。 貧困脱出マニュアル
-
-
沼津市の飛龍高校でいじめ事件が発生。
沼津市の飛龍高校でいじめ事件が発生していました。 加害生徒が被害生徒の教科
-
-
ジュビリーエース詐欺事件で川上穂野香さんを自殺に追い込んだ人物。
ジュビリーエース詐欺事件で川上穂野香さんを自殺に追い込んだ人物がこちらです。
-
-
山手線車内で「咳をするな!コロナウイルスがうつるだろう!」と喧嘩に。
東京の山手線車内で「咳をするな!コロナウイルスがうつるだろう!」と喧嘩になっていると炎上していました
-
-
かようまりのさんが代表取締役についている永田町リーガルアドバイザー株式会社
かようまりのさんが代表取締役についている永田町リーガルアドバイザー株式会社。
-
-
モンサント社(現バイエル)の除草剤により4万2700人以上がガンなどの健康被害に。世界では発売中止にしてるのに、なぜか日本では販売激押し。(AFP通信)
モンサント社(現バイエル)の除草剤により4万2700人以上にガンなどの健康被害が出ました。 h
-
-
ジョナサンの店長が部下の店員に暴言を吐いて暴行(共同通信)
すかいらーくホールディングス(HD)が展開するファミリーレストラン「ジョナサン」の店長がパワハラ
-
-
みなさん誤解してますが、スペイン風邪でもペストでも天然痘でもコレラでも伝染病というのはワクチンで治った歴史はありません
みなさん誤解してますが、スペイン風邪でもペストでも天然痘でもコレラでも伝染病というのはワクチンで治っ
-
-
大阪市東住吉区矢田の同和利権の象徴だったラスパ大阪の解体が始まる。
大阪市東住吉区矢田の同和利権の象徴だったラスパ大阪の解体が始まりました。