吹田事件の犯人や原宿事件の犯人や池田小の宅間守、サカキバラを生み出す元凶は関西の同和行政と同和教育にある。

公開日: : 最終更新日:2019/07/30 同和・被差別部落・同和教育, 大阪, 政治, 教育, 社会, 福祉, 若者, 高校生

吹田警察殺傷事件の犯人や原宿の事件の犯人はどうやら精神障害か発達障害があったそうです。

 

これを聞いたときに、彼は関西の同和行政、同和教育の犠牲者だと思いました。

 

関西の同和行政は発達障害への療育を否定しています。

 

この犯人が学生時代に適切な療育に通級できていれば違ったと思います。

 

しかし関西は同和行政、同和教育がインクルージョンと言って通級を否定し療育することもさせてくれません。

 

本来のアメリカのインクルージョン教育は別学で療育をします。

 

関西のインクルージョン教育は障害特性を無視して無理やり一緒にいさせるという人権侵害なのです。

 

また同和行政は教員の指導力がないからだと教員をもバカにしています。

 

彼はまさしく大阪の同和行政の被害者です。

 

宅間守やサカキバラも発達障害だと言われています。

 

ただ彼らも同和行政、同和教育を背景にした関西では適切な療育機関に早期に繋がることはありませんでした。

 

関西では今100人を超える半グレ集団も各地にあります。

 

その中には発達障害を抱えている子も多くいます。

 

しかし同和行政、同和教育を背景にした関西では適切な療育機関に繋がることができていません。

 

同和行政と同和教育こそが関西の凶悪犯を生み出しているということに目をむけてほしいと思います。

 

関西がやっているインクルージョン、イエナプランは子どもへの虐待と同じなのです。




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