デヴィ夫人はイルミナティのエージェント。
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政治, 社会, 陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
デヴィ夫人はイルミナティのエージェントですね。
デヴィ夫人は東声会の町井久之さんが経営していた赤坂の高級クラブ「コパカパーナ赤坂」で働いていたホステスでした。
そこでデヴィ夫人は東日貿易の久保正雄さんと知り合いました。
デヴィ夫人は東日貿易の久保正雄さんに東日貿易の秘書としてインドネシアのスカルノ大統領に紹介されました。
その後、デヴィ夫人はスカルノ大統領と結婚しました。
この件に裏で関与していたのはコパカパーナ赤坂の経営者の町井久之さんの後ろ盾でCIAエージェントの児玉誉士夫さんでした。
スカルノ大統領はその後、クーデターで失脚しますが、巨額な資金をスイス銀行に隠していました。
スハルト陸軍少将によるクーデターが起こり、デヴィ夫人はフランスに亡命しました。
デヴィ夫人はフランスに亡命後はイルミナティのエージェントのフランシスコ・パエサと交際しました。
フランシスコ・パエサはスペイン人の銀行家でスイスで銀行を経営していました。
フランシスコ・パエサはスペイン政府の秘密暗殺組織GALに関係していたり、赤道ギニアの独裁者フランシスコ・マシアス・ヌゲマと共にビジネスを行ったりしていました。
フランシスコ・パエサが詐欺罪で逮捕されたことからデヴィ夫人と別れることになりました。
デヴィ夫人はその後、ブルボン家のルイ14世の末裔のエルゼアル・ド・サブラン=ポントヴェス公爵と婚約しました。
その後、デヴィ夫人はヨーロッパ貴族のエージェントとなり、石油ビジネスを手掛けました。
デヴィ夫人は町井久之さんの後を引き継いだ朝堂院さん、松浦グループとも親密な関係にありました。
デヴィ夫人と朝堂院さんの息子のリチャード松浦さんとマイケルジャクソンのお父さんのジョセフ・ジャクソンさん。
デヴィ夫人は住吉会系右翼団体「日本青年社」の顧問で永田町のフィクサーと言われた池口恵観さんとも親密でした。
池口恵観さんの大物政治家、闇社会の人たちを集めたパーティーにデヴィ夫人が来ていました。
デヴィ夫人はスカルノ大統領を通じて北朝鮮政府と親密な関係を築いていました。
デヴィ夫人はスカルノ大統領と北朝鮮を訪れて式典に参列していました。
デヴィ夫人は日本に帰国後は朝鮮総連の式典に何度も参列していました。
デヴィ夫人はサブラン公爵などヨーロッパの貴族とはいまでも仲良くしていると語っていました。
デヴィ夫人の娘のカリナはオランダでシティバンクの欧州・中近東・アフリカ地区のCEOフレデリック・シーガスと結婚しています。
コパカパーナ赤坂のホステス時代のデヴィ夫人。
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