首都圏出身でいまは某地方の国立大学に通う女子大生からうちのNPOに相談がありました。
公開日:
:
NPO
首都圏出身でいまは某地方の国立大学に通う女子大生からうちのNPOに相談がありました。
本当は首都圏の国立大学に行きたかったけど、センターの結果などから地方しか無理だったとのこと。
しかし首都圏のキラキラした女子大生に憧れがあり、大学を辞めて首都圏の大学を受けなおそうか考え中とのことでした。
またその地方はコンビニやスーパーのレジなどのバイトも何十倍という倍率でバイト自体もないのが悩みのようでした。
縁もゆかりもない地方に進学するのは大変ですよね。。
とりあえずその子にはその地方のスーパーの仕事を紹介しました。
とても喜んでいたのでよかったです。
関連記事
-
-
障害者就労継続支援事業所「グラスト」が障害者に盗品を磨かせていて逮捕。
神戸市長田区で障害者就労継続支援事業所「グラスト」(定員20人)を運営。
-
-
警察はガールズバーのティッシュ配りを軒並み摘発した方がいいですよ! 本当被害者すごい数出てます!!
ホームページや街で貰うティッシュを見てガールズバーの面接に行くのはやめましょう!
-
-
当事者が声を上げているのに、それを偉そうにフレームワークを設定して職業差別、職業蔑視している記者、弁護士、フェミニスト団体、女性支援団体、こども支援団体が多い!
これは弁護士、マスメディアの記者だけでなく、フェミニスト団体、女性支援団
-
-
東京都北区のおときた駿議員の無知に唖然!女の子は被害者ではありません!
ブログ更新:JKビジネスも、公職選挙法も、片一方側がまったく処罰されない不思議。。 https:
-
-
姉アゲハか小悪魔アゲハかナッツ、エッグ辺りにNPOだいわピュアラブの広告出そうかな。
俺のNPOの一番のメインのターゲット層を狙うなら小悪魔アゲハとか姉アゲハとかエッグ、ナッツとかだよね
-
-
AV強要プロダクションの裏に引きこもり支援NPO
今回のAV強要でびっくりするのは、それにひきこもり支援NPOなんかもかかわってること。 &n
-
-
NPOは常に現場の声に耳を傾けるということが必要!
NPOは常に現場の声に耳を傾けるということが必要! 外からの支援がずれたも
-
-
真にJKビジネスから女子高生を助けだそうとするならば、日本の閉鎖性、慣習、システムすべてかえてから!
重要なことは、仁藤さんのJKビジネス支援は、当該のJKたちにとってうざかられるものであれ、一切の何の
-
-
生活や借金などでお困りの方はぜひ!年末の無料電話相談です。生活保護申請同行も!
12月23日(水・休)「明るいクリスマスと正月を!全国一斉 年越し電話相談会~生活保護・労働・多重債