六本木のクラブのフロア縮小→VIP優遇(クラブのラウンジ化へ)六本木から麻布十番へのシフト
去年の六本木クラブ摘発ラッシュなどもあって六本木のクラブは生き残りを模索しているような気がします。
たとえばa-lifeとバニティの合併による経営の合理化などです。
そして六本木から麻布十番へのシフトがあるのかなと思います。
新店ELETOKYOも麻布十番です。
そしてバニティと並んで女の子のレベルが高いと評された麻布十番のエフバーが改装してファッションカフェとして生まれ変わりました。
そして麻布十番には西麻布や六本木で暴れまわる某人たちのクラブもあります。
六本木は麻布警察と近すぎるため警察の目がかなり光っています。
麻布十番であれば、芋洗い坂下らないといけないし、麻布トンネルを抜けないといけません。
なので時間稼ぎもできるのかなと(笑)
そういうこともあっての六本木から麻布十番へのシフトではないかと思います。
あとは今のV2などでも徹底しているはセキュリティの強化とダンス規制ですね。
これはつまりフロアよりもVIPを拡大して優遇していくという方向で行くということです。
クラブのラウンジ化ですね。
麻布十番のカラーなんかもフロアをかなり狭くしてVIPなど話がメインになっています。
またV2やa-life(ブランドトーキョー)やエフバー、シックス東京の経営母体は西麻布の某高級ラウンジです。
一部のモデルや芸能関係には時給を出して来てもらっています。
つまりもともとVIP的な経営は得意としているので、むしろフロア少なくしてVIPで稼ぐという経営モデルの方がいいのです。
関連記事
-
-
歌舞伎町のメンズコンカフェ「電脳プラネット」経営者と店長を逮捕(産経新聞)
特定のテーマや職業を前面に出したコンセプトカフェで、客らに無許可で接待行為をしたとして、警視庁新宿署
-
-
創価学会がつばさの党代表の黒川敦彦さんと杉田勇人さんに信濃町駅周辺で立ち止まってはいけないという仮処分の訴えを起こす。
つばさの党代表の黒川敦彦さんと杉田勇人さんが信濃町駅の創価学会本部の前で抗議街宣を行いました。
-
-
大阪のたこ焼き屋が1億3000万円を脱税。3年間で5億円以上の売上。
大阪のたこ焼き屋が1億3000万円を脱税したとして国税局から大阪地検に告発されました。 htt
-
-
福原のソープランド「社長秘書」が摘発された原因を考察。
福原のソープランド「社長秘書」が摘発されました。 「社長秘書」は10年以上
-
-
大阪府立の高校が統一教会系の中でも過激派とされる摂理の幹部を招いて生徒たちに講演させていた。
大阪府立の芦間高校が統一教会系の中でも過激派とされる摂理の幹部を招いて生徒たちに講演をやらせていまし
-
-
東京都の改正迷惑防止条例でナンパ師が完全に違法に。
東京都の改正迷惑防止条例では現行1号の「つきまとい」に加え〈みだりにうろつくこと〉が追加され、さらに
-
-
芸能界、マスメディア、IT業界を牛耳っているのがユダヤ人。
芸能界、マスメディア、IT業界を牛耳っているのがユダヤ人になります。 これ
-
-
女性に覚えておいてほしいのは本当のイケメンはブスに優しい。
女性に覚えておいてほしいのは本当のイケメンはブスに優しい。 本当のイケメン
-
-
大東建託のブラックさ。過酷ノルマと罰金。
2年間アパート契約取れないとクビ、入社後1年間契約取れなかったら月給6万
-
-
伝説のイタリアマフィアのお店が東京の茅場町に。
東京の茅場町に伝説のイタリアンマフィアの一族のお店ウ・パドリーノがあります。