1840年から20年周期でアメリカ大統領が暗殺、急死していくというネイティブアメリカンの酋長テムカセの呪いの真相はイルミナティによる謀殺。

テレビ東京の「やりすぎ都市伝説」で、あばれる君が1840年から20年周期でアメリカ大統領が暗殺されたり急死したりする負の連鎖を紹介していました。

 

 

これはアメリカ先住民族であるネイティブアメリカンと白人開拓民との間に起きたインディアン戦争におけるネイティブアメリカンの酋長テムカセの呪いだと言われています。

 

 

1811年テムカセ酋長は白人開拓民に約束を破られて領土を奪われた末にティピカヌーの戦いでウィリアム・ハリソン将軍に敗れて殺されてしまいます。

 

 

 

ウィリアム・ハリソン将軍はインディアン戦争の英雄として名声を得て、第9代アメリカ大統領に就任します。

 

 

 

しかし就任から1か月後に急死してしまいます。

 

 

死因は肺炎とされていますが医学的な解明はされなかったそうです。

 

 

テムカセはネイティブアメリカンの予言者の血を引く家系だったことからテムカセの呪いと言われています。

 

 

これ以後20年周期にアメリカ大統領が暗殺されたり急死したりするようになりました。

 

1840年、第9代アメリカ大統領ウイリアム・ハリソンが肺炎で死亡。

 

 

1860年、第16代アメリカ大統領エイブラハム・リンカーン暗殺。

 

 

1880年、第20代アメリカ大統領ジェームズ・ガーフィールド暗殺。

 

 

1900年、第25代アメリカ大統領ウイリアム・マッキンリー暗殺。

 

 

1920年、第29代アメリカ大統領ウォレン・ハーディングが心臓発作で死亡。

 

 

1940年、第32代アメリカ大統領フランクリン・ルーズベルト脳溢血で死亡。

 

 

1960年、第35代アメリカ大統領ジョン・F・ケネディ暗殺。

 

 

 

1980年、第40代アメリカ大統領ロナルド・レーガン暗殺未遂。

 

 

レーガン大統領の心臓の横を撃ち抜かれる重症でした。

 

 

2000年、第43代アメリカ大統領ジョージ・ウォーカー・ブッシュ暗殺未遂。

 

 

ブッシュ大統領はグルジアで手榴弾を投げられて爆発していれば死亡していたという間一髪の暗殺未遂劇でした。

 

(テレビ東京「やりすぎ都市伝説参照)

 

「テムカセの呪いの考察」

 

テムカセの呪いはウィキペディアにあるくらい有名なもののようです。

 

テムカセの呪いの真相は普通に考えて全てイルミナティの暗殺だと思います。

 

それぞれの大統領の死の原因を見ていくとイルミナティによる謀殺の背景があるからですね。

 

テムカセの呪いにしているのはネイティブアメリカンに対して悪いイメージを植え付けるためだと思いますね。




関連記事

no image

児相の一時保護所が刑務所以上に酷い待遇だと話題に。

児相の一時保護所が刑務所のような待遇だったとツイッターで2万以上のリツイートと大炎上していました。

記事を読む

はあちゅうはCIA・イルミナティの工作員。

はあちゅうは間違いなくCIA・イルミナティの工作員だと思います。  

記事を読む

no image

AKBの小林香菜さんの旦那の白岩伸也さんと建部昌弘さんの詐欺事件の裁判が始まる(NHKニュース)

野村証券の岡山支店の元社員2人が、投資話を持ちかけて4人から4600万円余りをだまし取ったとして、詐

記事を読む

no image

芥里菜が8歳の息子を2週間放置して交際相手の男の家にいりびたっていたとして逮捕。

芥里菜(あくたりな)容疑者(25)が平塚市の自宅に8歳の息子を2週間放置して、海老名市の交際相手の男

記事を読む

no image

児童養護施設の事件の制度的な一番の問題は20歳未満の若者が不動産を借りられないこと。

今回の児童養護施設の事件の制度的な問題で言うと、20歳未満の若者が不動産を借りれない(ものすごく借り

記事を読む

no image

ツイッターの名前がXに変更に。ツイッター、イーロンマスクはイルミナティ。

ツイッターの名前がXに変更になりました。     ツイ

記事を読む

no image

仁藤夢乃さんは少女を危険な個人売春に追い込み、相談してきた少女が自殺しても知らんぷりで、欧米に必死に嘘の情報を報告。

仁藤夢乃さん「日本のメイドカフェ、実態は単なる買春産業。女子児童が強姦されても警察は捜査しない」

記事を読む

no image

平明日香さんこと平沢俊乃さんが金持ちではない和久井容疑者から金を騙し取った理由。

平明日香さんこと平沢俊乃さんの事件のコメントで、なぜ平明日香さんこと平沢俊乃さんは金持ちではない和久

記事を読む

no image

ペンタゴン文書入手。北朝鮮のミサイル開発を支える統一教会マネー4500億円(文芸春秋)

北朝鮮のミサイル発射実験が止まらない。2022年の発射数はこれまでの最多記録を更新し、合計100発近

記事を読む

no image

インスタグラム

芥川賞作家の本谷有希子さんが読売新聞にインスタグラムについて書いていました。  

記事を読む







  • チャンネル登録はこちら

     

  • 神奈川県で教師をしていました。

    モデルや女優、レースクイーン、アイドルなど芸能界で働く女性、キャバクラや会員制ラウンジ、風俗、AVなど夜の仕事で働く女性、中高生、大学生、保育士、看護師、家出少女、児童養護施設の子どもたち、シングルマザー、不登校生徒、外国人、帰国子女を中心に女性を幸せにするための国際NGOだいわピュアラブセーフティーネットをやっています。

    7000人以上の女性を幸せにしています。

    国際NGOだいわピュアラブセーフティネットは相談援助活動、心理カウンセリングなど女性のための総合ソーシャルワーク団体です。

    ジャーナリストです。

    24時間365日相談受付中。

    電話相談も受付中です。

    メール=fujio1121@yahoo.co.jp

    ライン=fujio1

    メディア出演・取材協力歴

    NHKスペシャル「女性の貧困」

    NHKクローズアップ現代「子どもはどこへ消えた」

    共同通信「U30のコンパス」

    米TIME誌「女性の貧困について」

    NHKスペシャル「若者失踪3万人」

    講演歴

    日本財団

    全国妊娠SOSネットワークさん

    支援企業

    英国投資銀行バークレイズ

  • wpp header='人気記事ランキング' post_type='post,page' limit=50 range='daily' order_by='views' stats_views=0