岸田総理がバイデン大統領たちとのディナーでアメリカ人から笑いを取る。
公開日:
:
最終更新日:2024/04/16
政治
岸田総理がバイデン大統領とアメリカ高官、財界の大物たちとのディナーでたぐいまれな笑いのセンスを発揮しました。
このディナーは参加者がいくつものアメリカンジョークを言わないといけないという決まりがあるそうです。
そこで岸田総理は何度も大爆笑を取っていました。
対してバイデン大統領のアメリカンジョークはややウケだったそうです。
岸田総理はバイデン大統領から「やるなー!」と言われていました。
アメリカ国民からも「岸田は面白い!」という声があがっていたそうです。
アメリカ国民からこれだけ笑いを取った総理大臣は岸田総理だけではないでしょうか。
笑いのセンスは歴代総理大臣で一番かもしれません。
関連記事
-
-
自民党の薗浦健太郎衆議院議員が収入を4000万円過少記載。週刊文春に銀座の高級クラブでの豪遊が報じられる。
「ずさんな処理が明らかになり、お詫びしたい」 11月30日の会見で政治資金の“4000万不記載問題
-
-
大津綾香さん後援会の事務所と関東関根組渡辺一家の本部事務所が同じビルの同じフロアに。
大津綾香さん後援会の事務所と関東関根組渡辺一家の本部事務所が同じビルの同じフロアにありました。
-
-
東京都北区長選挙の現職の花川さんの83歳はまだまだ若い。尾崎行雄さんや川島良吉さんは94歳で活躍。
東京都北区長選挙で現職の花川さんが83歳で大丈夫か?と言われていますが、政治家の尾崎行雄さんや川島良
-
-
介護職や飲食店の店員、農家など本来一番大変で一番高い給料を貰い尊敬されるべき人たちが給料が安く、楽して金を右から左に動かしたり金貸しをしたりしている人が給料が莫大に高い。
介護職や看護師さん、飲食店の店員、農家など本来一番大変で一番高い給料を貰い尊敬されるべき人たちが給料
-
-
立花孝志さんVS川上量生さんは松浦グループ同士のプロレス。
立花孝志さんVS川上量生さんは松浦グループ同士のプロレスですね。 立花孝志
-
-
憲政の神様で衆議院議員の尾崎行雄さん「日本人の貧困層は自分たち貧乏人を虐める金持ちに投票する。虐めてもらうことを有難がる癖がある。」
憲政の神様で衆議院議員の尾崎行雄さん。 (日本の貧困層)はいざ投票というと
-
-
維新の会の足立康史議員に先に喧嘩をふっかけておいて、バカと言われたら名誉棄損だ!と言い裁判を起こそうとするフローレンス代表の駒崎弘樹さん。駒崎弘樹さんの心の狭さ、人間性の低さに呆れました。
維新の会の足立康史議員に先に喧嘩をふっかけておいて、バカと言われたら名誉棄損だ!と言い裁判で訴えよう
-
-
エンターテイナー折原が政治家女子48党の大津綾香さんの自宅を襲撃。
エンターテイナー折原が政治家女子48党の大津綾香さんの自宅を襲撃しました。
-
-
愛知県の大村知事はCIA、ディープステイト(軍産複合体)の手先。大村知事こそがまさに利権屋の悪そのもの!
愛知県の大村知事はCIA、カバール(戦争屋)、ディープステイト(軍産複合体)の手先です。 &n
-
-
「インベスト岸田」は株価引き下げの合図か。
岸田総理が5月5日にイギリスに行きジョンソン首相と会談した後にシティーで「インベスト岸田」と演説をし