創価学会の工作員集団がSNSなどで一斉に小林製薬を擁護。

創価学会の工作員集団がSNSなどで一斉に小林製薬を擁護していました。

 

擁護している内容は「小林製薬は悪くない、小林製薬は納豆キナーゼや紅麹など本当に体にいい物を作っていたから潰されたんだ、亡くなったのは高齢のせいで小林製薬のせいじゃない、小林製薬は純国産企業だから守れ」などというものでした。

 

小林製薬は以前の記事にも書いたように三和グループに所属しており、その三和グループはロスチャイルド家によって作られたものでした。

 

三和グループの前身の日窒コンツェルン(チッソ)はロスチャイルド家傘下のジーメンス社の子会社から日本国内での石炭窒素の製造権を譲り受けるなどロスチャイルド家、イルミナティ系の企業でした。

 

したがって純国産企業ではないのです。

 

むしろ小林製薬や三和グループはロスチャイルド、イルミナティ系の外資系企業なのです。

 

紅麹などが本当に体に良いから潰されたというのもおかしいです。

 

紅麹が体に良いということは何もわかっていません。

 

むしろいま明らかになっているのは紅麹によって多数の人が体調不良になっていることです。

 

小林製薬は創価学会系のフローレンスを表彰して出資していることから、小林製薬も創価学会系であることがわかります。

https://daiwaryu1121.com/post-97454/

 

そのため創価学会の工作員たちが一斉に無理筋の擁護をしているのだと思います。

 

小林製薬は体調不良者の報告が次々あがってきてもそれをクレーム扱いで処理していたり、記者会見のときの対応が酷かったり、対応が終始後手にまわっていたりと信頼できるところが何もありません。




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