富士通を擁護する記事を書いた毎日新聞はおかしい。
公開日:
:
経営, 経済, 陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
富士通を擁護する記事を書いた毎日新聞はおかしいですね。
毎日新聞は「富士通だけが悪いのか?」という題名でイギリスの冤罪事件を報じていますが、「富士通だけ」が悪いわけがないのはあたりまえですが、「富士通が悪い」のも間違いないことです。
「富士通だけが悪いのか?」という論調で書くのは、悪さをした小学生のいいわけのようです。
富士通のせいでイギリスの何の罪もない700人以上の人が刑事訴追されて、900人以上の人が自己破産をして、4人以上の人が自殺をしたというのはまぎれもない事実です。
関連記事
-
-
道志村キャンプ場付近に住む猟師、首をかしげ「現場までの道は子供には歩きにくいはず」(ライブドアニュース)
キャンプ場の近くに住む同村の猟師の男性(76)は「現場の沢まで行く道は、子どもには歩きにくいはず
-
-
「空売りの帝王」と言われるのがイルミナティのジョージ・ソロス。アジア通貨危機、ポンド危機、山一証券破綻、ドイツ銀行暴落、コロナショックなど数多くの暴落で巨額の富を得る。
「空売りの帝王」と言われているのがイルミナティのジョージ・ソロスです。 赤
-
-
三浦春馬さんと創価学会。
Z李と毎日新聞と創価学会と三浦春馬さん事件についての記事で、三浦春馬さん事件と創価学会について質問が
-
-
国連機関が提携していたミスアースで出場者の女性たちが性接待を強要されていた(共同通信)
毎年90カ国以上が参加する、世界規模のミスコンテストの一つ「ミス・アース」。
-
-
イルミナティが日本に対して東南海地震、首都直下地震を予告か。
イルミナティが日本に対して東南海地震、首都直下地震を予告かということをお伝えしたいと思います。
-
-
チュートリアル徳井の脱税していた2億円超はCIAエージェントの大手芸能プロが経営する西麻布の会員制ラウンジを経由してCIAに流れていた。
チュートリアル徳井の脱税していた2億円超はCIAエージェントの大手芸能プロの経営する西麻布の会員制ラ
-
-
YOASOBIの夜に駆けるのMVのユーチューブの規制が即時解除された背景にイルミナティ。
YOASOBIの夜に駆けるのMVのユーチューブの規制が即時解除されていました。
-
-
介護職員「やめたい」6割「仕事つらい」「賃金安い」(朝日新聞)
全国労働組合総連合(全労連)は22日、特別養護老人ホームなど介護施設で働く人の6割以上が「仕事をやめ
-
-
ソフトバンク社員荒木豊が在日ロシア通商代表部の職員に機密情報を渡したとして警視庁公安部が逮捕!(共同通信)
ソフトバンク社員荒木豊が在日ロシア通商代表部の職員に機密情報を渡したとして警視庁公安部に逮捕されまし