富士通を擁護する記事を書いた毎日新聞はおかしい。
公開日:
:
経営, 経済, 陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
富士通を擁護する記事を書いた毎日新聞はおかしいですね。
毎日新聞は「富士通だけが悪いのか?」という題名でイギリスの冤罪事件を報じていますが、「富士通だけ」が悪いわけがないのはあたりまえですが、「富士通が悪い」のも間違いないことです。
「富士通だけが悪いのか?」という論調で書くのは、悪さをした小学生のいいわけのようです。
富士通のせいでイギリスの何の罪もない700人以上の人が刑事訴追されて、900人以上の人が自己破産をして、4人以上の人が自殺をしたというのはまぎれもない事実です。
関連記事
-
-
イランとイギリス、アメリカがなぜ仲が悪いのか?の話。(広瀬隆雄さん)
ちょっとアメリカとイランの歴史の話をしますね。 1901年英国の富豪ウイリ
-
-
未解決事件配信者のKENが小倉美咲さんのお母さんに刑事告訴される。ツイキャスも永久BANされる。
未解決事件配信者のKENが小倉美咲さんのお母さんのことを美咲さんを殺した犯人であると執拗に配信したた
-
-
自己破産件数が7万人超。キャッシュレス導入により増加傾向。
2001年~2003年が闇金バブルの時代で自己破産が年間20万人を超えて
-
-
元博報堂の原田曜平さんのお父さんが新型コロナのワクチンを接種後ICU送りに。
元博報堂の原田曜平さんのお父さんが新型コロナのワクチンを接種後に副作用でICU送りになりました。
-
-
東広島市の弁護士の加島康介被告が今村磨人被告とフィリピンのマフィアのJPドラゴン幹部を通話させていた。警視庁が弁護士の加島康介被告の事務所を捜索。
東広島市の弁護士の加島康介被告(48)が何者かから指示を受けて留置中のルフィこと今村磨人被告(39)
-
-
京都精華大学生殺害事件もCIA、イルミナティによる洗脳工作実験。
2007年1月15日京都市左京区岩倉幡枝町の歩道で京都精華大学マンガ学部マンガ学科1年の千葉大作さん
-
-
バルブ最大手キッツ(北沢バルブ)会長のご令息は三流ペテン師(週刊新潮)
性懲りもなく、未だに「親の七光り」で詐欺紛いの金策を続けていたのか。 売上
-
-
株式会社「Angel Box」社長の船越洋平と神戸市の「アドヴァンス工業」社長の樽本貴司と取締役の萩原啓三、山本祐也の4人がコンゴ民主共和国の採掘事業の出資をうたって100人から数十億円を集めたとして逮捕。
「アフリカで行っている銅などの採掘事業に投資すれば、元本保証したうえ出資金が倍になる」とうたい、4億
-
-
銀座強盗事件の黒幕は統一教会・イルミナティか。
銀座強盗事件は「8」という数字が頻繁に出てきていました。 強盗されたお店は
-
-
豊田市教育委員会元職員の竹内崇が兼業していた探偵事務所の顧客に市役所の端末を使って入手した個人情報を渡していたとして逮捕。
愛知県豊田市の元職員の男が市民の個人情報を兼業していた探偵業に利用していた事件で、男の探偵事務所では