松浦グループ、創価学会系の脱毛サロン「銀座カラー」が倒産。ポンジスキームか。
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経営, 経済, 陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
松浦グループ、創価学会系の脱毛サロン「銀座カラー」が倒産しました。
松浦グループ、創価学会系の脱毛サロンはキレイモやエターナルラビリンスなど「通いたい放題」と銘打って何十万円もする高額なプランに加入させて、一定数の人数が集まったところで偽装倒産をするというポンジスキームを行っています。
銀座カラーは銀座エージェントという銀座の高級クラブやキャバクラの紹介会社と提携していて、銀座エージェントから割引紹介などを受けていました。
銀座カラーと共にビルに入居していたのは喫茶ルノアール、アパマンなど松浦グループ、創価学会系の企業ばかりでした。
喫茶ルノアールの親会社のキーコーヒーは創価学会系企業のビルに多く入居していて、創価大学の主要就職先でもありました。
喫茶ルノアールはマルチ、ねずみ講の勧誘や怪しい仮想通貨の勧誘、特殊詐欺の勧誘などが四六時中行われている喫茶店です。
喫茶ルノアール、アパマン、銀座カラーは松浦グループ傘下の森下グループの店舗とも同一のビルに入居していました。
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