革労協主流派の田中優が偽名で宿泊施設に宿泊したとして逮捕。
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最終更新日:2023/11/04
政治, 新左翼・極左・過激派。
警視庁公安部は14日、過激派「革労協」主流派の非公然活動家で住所不定、職業不詳、田中優容疑者(46)を有印私文書偽造・同行使容疑で再逮捕した。
関係先として東京都杉並区にある革労協主流派の活動拠点「現代社」も家宅捜索した。
再逮捕容疑は4月、茨城県の宿泊施設で宿泊登録カードに虚偽の住所や氏名を記入し、宿泊したとしている。黙秘しているという。
田中容疑者は警察で取り調べを受けた際、偽名を書いた書類に指印し、提出したとする有印私文書偽造・同行使罪で既に逮捕、起訴されている。
革労協主流派は非公然活動家を「革命軍」として組織化し、過去には成田空港への迫撃弾発射など複数のテロ・ゲリラ事件に関与したとされる。
(毎日新聞)
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