バルブ最大手キッツ(北沢バルブ)会長のご令息は三流ペテン師(週刊新潮)
性懲りもなく、未だに「親の七光り」で詐欺紛いの金策を続けていたのか。
売上高1600億円を誇る東証プライム上場の「キッツ」(旧社名・北沢バルブ)は、世界トップ10にランクインする総合バルブメーカーだ。
15年間にわたってキッツを率いるのは、堀田康之会長(67)である。
「日本バルブ工業会」の会長も務め、業界の顔としても知られている。
功成り名を遂げたわけだが、以前、「不肖の息子」を抱える身であることをこの欄(「週刊新潮」2022年4月7日号)で取り上げた。
その長男、堀田隼人氏(37)は「電気料金削減コンサルタント」を称する一方、コロナ禍に乗じた所謂(いわゆる)「マスク詐欺」に手を染めていた。
(週刊新潮)
北沢バルブ創業者の北澤利男さんの孫の北澤晃男もとんでもないですよ。。
関連記事
-
-
ソフトオンデマンドのガールズバーの摘発の背後に松浦グループ・統一教会・創価学会。
ソフトオンデマンドのガールズバーが無許可の接待営業で摘発されたということが大きな話題となっていました
-
-
北国銀行がユニゾホールディングスの45億円の債権が回収不能に(時事通信)
北国フィナンシャルホールディングス(FHD)は27日、子会社の北国銀行の融資先の不動産会社「ユニ
-
-
「人生はさみしい」じゃなく、「さみしいのが人生」
安藤組組長安藤昇 人間は泣いても笑っても独り。
-
-
山口組系幹部の深川敏幸が鹿児島市内で栽培した大麻を譲り受けたとして小桜一家系幹部の武宏紀と土木業の國生義廣を逮捕。
鹿児島市内の山林で暴力団組員らがビニールハウスで大麻草を栽培していた事件で、県警は24日、乾燥大麻を
-
-
マリエさんの告発をどのマスメディアも一切報じず。週刊フラッシュはまるでマリエさんが悪いかのような記事を掲載。
マリエさんの枕営業の強要の告発をどのマスメディアも一切報じていません。 テ
-
-
Z李が大黒屋を買い煽り。
Z李がツイッターで「大黒屋」を買い煽りしていました。 Z李が買い煽りしてい
-
-
会社役員の大森創がリニア中央新幹線のトンネル工事を巡り浜松市の会社から3億円を騙し取ったとして逮捕(共同通信)
リニア中央新幹線のトンネル工事を巡り、残土処理事業のための用地売買についてうその説明をし、浜松市の会
-
-
英米のプリンスグループ捜査以降、東南アジアへの少女の人身売買を行っていたZ李の部下のみょるどぶるーが姿をくらます。
英米のプリンスグループ捜査以降、東南アジアへの少女の人身売買を行っていたZ李の部下のみょるどぶるーが
-
-
ブレイキングダウンに出場していた格闘家の富永啓悟を殺人未遂の容疑で逮捕。
格闘技イベント「ブレイキングダウン」に出場した男が、殺人未遂の疑いで逮捕されました。 &nbs
-
-
天気の子の背後に松浦グループ、創価学会。
新海誠監督の映画「天気の子」の中に森下グループの風俗求人トラックのバニラトラックが登場していました。