韓国の梨泰院(イテウォン)の圧死事故の背後にCIA・イルミナティか。
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政治, 陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
韓国の梨泰院(イテウォン)の圧死事故は事前に現場を管轄する竜山(ヨンサン)警察署の警察官が上司に危険であるという報告書を上げていました。
しかし竜山(ヨンサン)警察署の情報課長と情報係長の指示で報告書が削除されていました。
そして11日に竜山(ヨンサン)警察署の情報係長が自宅で死んでいるのが発見されました。
韓国の若者たちの間では韓国の警察上層部による組織的な隠蔽があったのではないかという疑念が沸き上がっています。
「事件考察」
事件現場の映像を見ましたが、事件が起きた場所は急な下り坂になっていて、その下に大勢の人が集まる人気クラブがあることから、誰がどう見ても危険な場所であることは明らかです。
地元の警察官がその場所を危険な場所として報告するのは当然のことで、それをあえて削除させたのは非常に不可解です。
情報課長、情報係長のさらに上からの命令があったと見るのが自然です。
韓国の警察組織はアメリカの占領下にアメリカ諜報機関のエージェント機関として作られました。
現在においても韓国の警察組織はアメリカの諜報機関の下部組織というのが実際です。
そしてアメリカの諜報機関を裏で動かしているのがヨーロッパの貴族たち、イルミナティになります。
今回の圧死事故はイルミナティによる人口削減、生贄の儀式であったと思います。
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