産経新聞と統一教会の深い繋がり。
公開日:
:
政治, 社会, 陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
産経新聞と統一教会は深い繋がりがありました。
統一教会の機関紙が産経新聞に統合されていました。
産経新聞の沿革にはこうありました。
1951年(昭和26年)1月1日 – 世界経済新聞社が1946年に東京で『世界日報』として創刊した『夕刊世界経済』を東京発行の『産業経済新聞』に合併。
「世界経済合同」を題字下に明記していた。
また産経新聞、フジサンケイグループは幸福の科学出版、統一教会の機関紙の世界日報と包括提携を結んでいました。
産経新聞は統一教会の合同結婚式の応援広告も掲載していました。
産経新聞のフェイスブックコミュニティでは統一教会の応援コメントが溢れていました。
関連記事
-
-
香川照之の被害女性が香川照之ではなくお店とママを訴えた件に関して。
インターネット上では香川照之の被害女性が香川照之本人ではなくお店とママを訴えたのはなぜなのかと言って
-
-
道徳教育について。道徳の教科化はできない。道徳は教え込むことができないから。そしたら指導になってしまう。
2012年に書いた記事です。 最近道徳の教科化が言われてるので再びアップし
-
-
公務員は減らしたらダメですからね。
有権者の人たちって政治家の公務員を減らします!ってやつに喜んでるけど、公務員を減らしたらダメですから
-
-
朝堂院大覚さんはCIA、イルミナティのエージェント。
朝堂院大覚さんはCIA、イルミナティのエージェントです。 朝堂院大覚さんは
-
-
児童養護施設の子への学習支援NPOが性風俗産業へ送りこむことになっている。
経済的に困難な家庭の生徒への学習支援や児童養護施設の子たちへの学習支援を行うNPOや団体は貧困の連鎖
-
-
木原誠二官房副長官の奥さんの木原郁子さんとお父さんが文京区の自宅から毎週通っていた教会は新大久保の東京中央教会。
木原誠二官房副長官の奥さんの木原郁子さんとお父さんが文京区の自宅から毎週通っていた教会は新大久保の東
-
-
子どもの貧困って本当は親である大人の貧困の問題。
子どもの貧困は問題だ!って言うと多くの人が共感して人やお金も集まる。 だ
-
-
エール大学の研究者の成田悠輔さんがフローレンスの駒崎弘樹さんとカタリバの今村久美さんを利権をむさぼるNPO集団と暴露。
エール大学の研究者の成田悠輔さんがフローレンスの駒崎弘樹さんとカタリバの今村久美さんを利権をむさぼる
-
-
マリエさんの告発をどのマスメディアも一切報じず。週刊フラッシュはまるでマリエさんが悪いかのような記事を掲載。
マリエさんの枕営業の強要の告発をどのマスメディアも一切報じていません。 テ
-
-
認定NPO法人フローレンス会長の駒崎弘樹さんにとんでもなく酷い目にあった話。
認定NPO法人フローレンス会長の駒崎弘樹さんにとんでもなく酷い目にあったということを書きたいと思いま


