北海道の知床遊覧船の遭難の背後にアメリカCIAとイルミナティ。
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陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
北海道の知床遊覧船の遭難の背後にアメリカCIAとイルミナティの存在がありました。
北海道新聞は知床遊覧船の社長が船長に荒天の日でも「出ろ!出ろ!」と迫っていたと報じていました。
船長たちが社長に危ないですよと言っても聞く耳を持たなかったそうです。
共同通信がこの遭難事件について報じていた記事で、共同通信はこの写真を使っていました。
共同通信はイルミナティ系のメディアになります。
気になったのは日本財団のマークでした。
この知床遊覧船の会社を日本財団が支援していたようです。
日本財団は笹川良一さんが創設した財団です。
笹川良一さんはアメリカCIA・イルミナティのエージェントでした。
アメリカCIAの機密文書にも笹川良一さんがCIAのトップエージェントであることが書かれています。
現在は笹川良一さんの息子の笹川陽平さんが日本財団の代表をされています。
イルミナティ系の共同通信があえて日本財団が支援していることがわかるこの写真を使ったのは、国内外のCIA・イルミナティのエージェントたちに、この事件はCIA・イルミナティ事案ですよということを伝える意図があったのではないかと思います。
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