日本初のSNS企業「このゆびとまれ」の社長は山口組系弘道会組長だった。
日本初のSNS企業「このゆびとまれ」の社長は山口組系弘道会組長でした。
https://srad.jp/~omoti/journal/393519/
「このゆびとまれ」は96年に創業された企業で、プロフィールを登録することで簡単に同窓会を開くことができるということが話題となり300万人以上の登録者を集めたサービスでした。
もともとは小久保徳子さんという女性の方が創業して運営していましたが、会社乗っ取りをシノギとする山口組系弘道会組長で港区のIT企業アドテックス社長の下村好男さんに乗っ取られました。
「このゆびとまれ」がSNSの先駆けとなり、そこから前略プロフィール、ミクシー、ツイッター、フェイスブックへと移行していきました。
日本初のSNS企業もヤクザだし、日本初のマザーズ上場企業もヤクザでした。
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