本田由紀先生に糾弾されました!!「女性の敵は女性」なんだなと実感しました。
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最終更新日:2019/04/27
社会
本田由紀先生と風俗やキャバクラなど夜の仕事についていきなり糾弾されました!!
俺が夜の仕事で働いてる女性は誇りを持ってやってるし、強制されてもいないから、夜の仕事を仕方なくやらされてるという言い方をやめてほしいと言ったら、本田由紀先生的には風俗やキャバクラには本人の自覚なしに社会構造的に行かされているから自発的に選んでいるのではないと言われました。
本田由紀先生的には夜の仕事を好きでやる女性はいないとのことでした。。
階層構造があることなんてこっちは専門でやってるんだから当たり前で知ってることです。
しかもそれはどのOLだろうが保育士だろうが看護師だろうが事務だろうが受付だろうがどの仕事だってあります。
日本には憲法で定められた職業選択の自由があります。
無理やり性産業に行かされている女性は日本にはいないんですよ。
首都圏青年ユニオンの神部紅さんも、結局女性は貧困から性産業に回収されるなど、夜の仕事への職業差別が著しかったですね。
神部紅さんも夜の仕事を無理やりやらされてるというようなことも言っていて職業蔑視、女性蔑視が酷いなと思いましたね。
今の関東の性産業はルックスやコミュニケーション力が高度に求められ、貧困だからやろうでできるものではないんですよ!
その辺を神部紅さんや本田由紀さんには認識してもらいたいです。
そして夜の仕事への職業蔑視、職業差別をやめてほしい!
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