ソフトバンクグループVSクレディスイスが勃発。背後にイルミナティの思惑。
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社会
ソフトバンクグループVSクレディスイスが勃発しています。
今年3月に破綻したイギリスの金融会社グリーンシルは売掛金をもとに企業に融資して、それを債権化して販売するサプライチェーンファイナンスを展開していました。
ソフトバンクグループはグリーンシルに投資をしていました。
グリーンシルの投資先だったアメリカ新興不動産会社カテラが経営破綻したために、3月にグリーンシルは経営破綻することになりました。
クレディスイスはグリーンシルに巨額な投資をしていましたが、グリーンシルが破綻したために500億円以上が焦げついてしまいました。
そのためクレディスイスはソフトバンクグループに対して焦げついた500億円を返すように訴訟を起こしました。
ソフトバンクグループの孫さんとグリーンシルのレックスさんは非常に仲が良いことから、カテラについて2人の間で裏取引があったとみて、クレディスイスは2人のやり取りの開示を求めています。
おそらく裁判の結果、ソフトバンク側がクレディスイスに500億円を払うことになると思います。
これはどういうことかというと、イルミナティのお得意のやり方なわけです。
アメリカ企業やヨーロッパ企業を日本企業に高値で買わせて、それを後から二束三文で買い戻すというやり方ですね。
ウエスティンホテルがまさにそうですね。
ウエスティンホテルを青木建設に高値で売って、その後、ロスチャイルド家傘下のゴールドマンサックスが安値で買収して、リッツカールトンのマリオットに売っています。
三菱地所のロックフェラーセンター、横井英樹のエンパイヤステートビルもそうでした。
山口組や稲川会、住吉会も日本でさんざん悪いことをして、儲けたお金をクレディスイス、スタンダードチャータード銀行、HSBC、アメリカ政府に没収されています。
このように最終的にイルミナティがすべてを持っいくような構図ができているのです。
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