女性のための生活保護申請支援も行っています。
公開日:
:
NPO
今日は生活保護の申請同行でした。
無事生活保護通りそうで良かったです!
生活保護の申請同行に関しては俺が行ける時は俺が行きますし遠方などで難しいときは、知り合いの議員の先生にお願いして同行してもらっています(*^_^*)
関連記事
-
-
「エビデンス」や「統計」ほどあてにならないものはない!
エビデンス、統計、データ、アンケートとか一見最もらしいことほど一番信用してはいけません。 &n
-
-
風俗業界と介護業界の支援の難しさ。ホスト大好き風俗嬢もいれば、学費のため働く風俗嬢もいる。
風俗嬢に対しての支援の難しさは介護業界への支援の難しさと似ているような気がする。
-
-
真にJKビジネスから女子高生を助けだそうとするならば、日本の閉鎖性、慣習、システムすべてかえてから!
重要なことは、仁藤さんのJKビジネス支援は、当該のJKたちにとってうざかられるものであれ、一切の何の
-
-
仁藤夢乃さんは得意気に日経ビジネスでも語ってましたが、現場の女子高生たちは仁藤さんのことかなり嫌ってます!仁藤さんのシェルターは何の救いにもならない。
結局外部支援のNPOや学者たちがわかってないのは、セックスワーカーなど当事者を無視してることなんだよ
-
-
JKビジネスは中東におけるサダムフセインだった。個人売春に行く前の最後の「溜め」の役割をしていました。
JKビジネスは中東におけるサダムフセインだったんですよ。 個人売春に行く
-
-
相対的貧困率、子どもの貧困率を使うのはおかしい!
子どもの貧困率って相対的貧困率なので高齢者の再就職が増加すれば自然と子どもの貧困率は悪化するわけです
-
-
一般社団法人への課税を強化!課税逃れが横行。
一般社団法人への課税が強化されるそうです。 https://www.nikkei.com/ar
-
-
苦しいからと生活保護に繋ぐのはダメ!生活保護はその人の自尊心や誇り、生活基盤、人間関係、健康をどんどん奪っていきます
現場でアウトリーチや生活保護申請支援をしていて気づいたのは、安易に生活保護に繋ぐのは絶対に良くないと
-
-
アメリカのTIME誌から取材を受けました
さきほどアメリカのTIME誌のジョセフ・ヒンクスさんというジャーナリストの方にうちのNPOだいわピュ
-
-
「買われた展」の少女たちを救うには児相など行政に繋ぐことではなくJKビジネスを認めること。
川越であった藤田孝典さんと仁藤夢乃さんの講演会「子どもたちは今」に行ってきました!