日本の実子誘拐ビジネス15万件の衝撃!誘拐された子供たちが海外に売り飛ばされていた!
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最終更新日:2022/10/08
陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
日本の実子誘拐が年間15万件も起きていて実子誘拐ビジネスになっているということが2021年4月23日に出た池田良子さんの「実子誘拐ビジネスの闇」に書かれています。
虎ノ門ニュースでも取り上げられていました。
1時間22分ごろからです。
実子誘拐ビジネスとはどういうものかというと、まず奥さんが子どもを連れてDVシェルターに逃げます。
そしてDVなどされていないんだけどDVされたという虚偽DVをでっちあげます。
そのために暗躍している弁護士が多数いるそうです。
そして逃げた後に、自分の子どもを特別養子縁組でNPOに出します。
そのNPO(ベビーライフやフローレンスなど)が海外に子どもを売り飛ばすという算段です。
フローレンスの駒崎弘樹さんの舎弟のベビーライフでは子供を300人以上海外に売り飛ばし、ほとんどが行方知れずになっています。
https://daiwaryu1121.com/post-43599/
また代表も行方不明となっています。
フローレンスも児童福祉法違反となる営利斡旋を行っていて1件につき200万円近い金額を取っています。
https://daiwaryu1121.com/post-18170/
https://fukusisakushu.blog.fc2.com/blog-entry-5.html
まさに政府ぐるみの組織的な人身売買が行われているということなのです。
この子どもの人身売買が生まれた背景は2001年にできた配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護等に関する法律DV法になります。
このDV法を作った中心人物が社民党の福島瑞穂議員でした。
福島瑞穂さんは内閣府男女共同参画担当大臣を務めていました。
福島瑞穂さんはイルミナティのエージェントとして慰安婦問題をでっちあげる役割もしていました。
そしてこの人身売買法のDV法を背後で後押ししたのがキリスト教矯風会でした。
https://daiwaryu1121.com/post-44627/
https://daiwaryu1121.com/post-38646/
このキリスト教矯風会も背後で子供たちの人身売買を猛烈に推進しているイルミナティの傘下機関になります。
またこのキリスト教矯風会がDVシェルターのステップハウスを運営しています。
矯風会の理事をしていた人が全国女性シェルターネットの理事もしていました。
2002年から2010年の内閣府男女共同参画、DV関連政策に介入していました。
日本の年間の男女共同参画の予算は防衛費を上回る8兆円もありますが、その男女共同参画の利権に矯風会が関わっていました。
ステップハウスの所長は朝日新聞記者の慰安婦捏造記事裁判の弁護団長をつとめていた方です。
朝日新聞、慰安婦という言葉からもCIA、イルミナティ関係者であることがわかります。
そしてこの日本の政府ぐるみの人身売買を解決する!と言った河合克之法相はCIA、イルミナティに潰されました。
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