JKビジネスによく来てた客は東大生や一橋大生などエリートが多かった。
公開日:
:
JKリフレ・JKビジネス
JKビジネスによく来てるのは東大生とか一橋大生、官僚とかエリートが多い!
女の子からも今日も東大生来たよー!とよく聞きました。
JKビジネスによく来る東大生や官僚はキャバクラとか風俗は好きではないらしい。
JKビジネスが好きらしい。
これは予想だけど東大生とかは中学から男子校で女子高生と関わる機会がなかったからその反動なんじゃないかなーと思います。
またJKビジネスによく来る東大生は俺が君と付き合って幸せにする!みたいなのが多いらしいです。
ある種純粋なのかもしれませんね。
現にJKビジネスやってる女子高生と東大生や官僚が付き合ってるケースは結構ありました。
関連記事
-
-
AV関係者やJKビジネス関係者にはトランプ共和党は朗報!
共和党のトランプ大統領になったので、日本に対してのAV強要問題やJKビジネス規制への圧力は弱まるんじ
-
-
JKビジネスを摘発したら警察官が少女の売春をしていた。
JKビジネスの摘発をしたら警視庁府中署の地域課の平出直樹巡査長が2人の少女を売春していたことが判明し
-
-
仁藤夢乃さんは少女を危険な個人売春に追い込み、相談してきた少女が自殺しても知らんぷりで、欧米に必死に嘘の情報を報告。
仁藤夢乃さん「日本のメイドカフェ、実態は単なる買春産業。女子児童が強姦されても警察は捜査しない」
-
-
舞妓とキャバ嬢はやっていることは同じだと思う。
NHKプロフェッショナルで舞妓の特集やってたけど15歳から働いて20歳で引退する人が多いらしい。
-
-
桐野夏生さんのJKビジネスの少女を描いた「路上のX」が現実の少女と乖離。
桐野夏生さんのJKビジネスを書いた新作「路上のX」。 少女の現実(リアル
-
-
AV強要をしているプロダクションとAV強要反対運動をしている国際人権NGOの上が同じ?
AVを強要しているAVプロダクションからその上の芸能プロダクションさらにその上をたどるとアメリカのC
-
-
NPO法人のBONDプロジェクトという少女支援をする団体に違和感!少女支援にかこつけた実態とは違う男性嫌悪団体だと思う。
NPO法人のBONDって10代や20代の少女を助けるNPOらしいんだけど、これも仁藤さんのNPOと同
-
-
JKビジネスやグラビアをやりたいという子が溢れてるのに規制してもより危険にさらされるだけ!
規制強化しても当然なくなりはしませんが、現実的には規制強化を繰り返す以外に取るべき方法が無いので
-
-
池袋のJKリフレ店「りある」と秋葉原・神田のJKリフレ店「めろでぃ」を摘発。経営者の田村倫大と店長の山口達矢ら4人を逮捕(日本テレビ)
17歳の女子高校生を派遣型リフレ店で働かせ、わいせつな行為をさせたとして経営者の男ら4人が逮捕されま
-
-
警視庁が進めるJKビジネス規制は風俗店やキャバクラの制服コスプレも摘発対象になる。
今警視庁が進めてるJKビジネス規制は成人女性のなんちゃってJKの規制も入ってるから、風俗店やカフェな