もっとも生活困窮しているのは子育て世帯ではなく単身世帯。
政府が子育て世帯への5万円の追加の給付金を発表していましたが、もっとも生活困窮しているのは子育て世帯ではなく単身世帯です。
子育て世帯というのは児童扶養手当など各種手当があり、税金の減免もあります。
しかし単身世帯には一切なんの支援もありません。
また子育て世帯は世間からの同情、共感を得やすく社会的にも孤立しにくいです。
子ども食堂など民間の支援も多数あります。
対して単身者への民間支援などは皆無です。
菅総理、政府、自民党が真っ先に給付金を渡さないといけないのは生活困窮している単身者です。
総理、政府にはいち早い単身世帯への給付金をお願いいたします。
関連記事
-
-
曳舟~京成曳舟~押上フィールドワーク(向島、京島地区)パート2
こういう下町の街っていうのはだいたい地方だったら高齢者の街みたいになっちゃうんですよね。 &n
-
-
アメリカ政府、ウクライナ政府がウクライナの生物化学兵器の資料を急いで抹消。
アメリカ政府、ウクライナ政府がウクライナの生物化学兵器の資料を急いで抹消していました。 &nb
-
-
政府の持続化給付金事業が再々々々委託の8次下請けまであることが判明。
政府の持続化給付金事業が再々々々委託の8次下請けまであることが判明しました。
-
-
同和団体、部落解放同盟、人権屋、左翼のよく使う「糾弾するぞ!」という言葉のおかしさ。
私がつい先日「関西の同和教育は完全に間違っている」という記事や「被差別部落を行政が指定することが部落
-
-
大阪には大学が全くないので若者がいない。このままでは大阪が老人ばかりのスラム街になる。
大阪や和歌山、神戸がどんどん老人ばかりになって勢いなくなってきたのは、若い人の外からの流入がぜんぜん
-
-
脱毛サロン「キレイモ」内部で起きていた給料遅配地獄。千鳥や渡辺直美ら起用で広告費は月3億円にも(週刊フラッシュ)
「私が返金をお願いしたのは半年前。いまだに21万円が返ってきません」と憤るのは、20代女性・Aさんだ
-
-
また朝日新聞が吉田調書に続いてデタラメ記事を書いています。いつから朝日新聞は「弱者の味方」から「詐欺師の味方」になったのかな?
また朝日新聞がマイナンバーのでたらめ記事を載せてます。 ホステスの副業が
-
-
六本木の伝説のキャバ嬢黒崎ひなのさん。キャバ嬢に必要なのはリア充感とイケてる感!これがないとホステスはできません!
ミュゼルバ全盛期に「ひなのさん」「じゅりさん」とミュゼルバ2枚看板だった
-
-
劇作家の谷賢一さん(40)が劇団員の女性に日常的に性加害行為を行い、鬱病にさせていた(共同通信)
東京電力福島第1原発事故が題材の作品で知られる劇作家谷賢一さん(40)の新作公演が急きょ中止になった
-
-
クソな企業は電話対応もクソ!
電話対応でその企業が良い企業か、クソな企業かわかりますね。 ちゃんとした優