アメリカのコメディアン、ジョージ・カーリンがイルミナティ、ディープステイトについて語っている演説が素晴らしい。
公開日:
:
陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
アメリカのコメディアン、ジョージ・カーリンがイルミナティ、ディープステイトについて語っていました。
YouTubeでも「この国の所有者」という名前で投稿されていました。
この部分が特に素晴らしいですね。
引用します。
学校教育が ヒドイのには理由があって、 それは絶対、 未来永劫、 絶対に教育問題が 改善されない理由と同じだ。
絶対に改善されない。
だからもう答えを探しなさんな。
今あるモノで満足しているほうがいい。
理由はだね、この国の持ち主が 望んでいないから。
オレが言ってるのは、 本当の持ち主。
本当のオーナー。
全てを掌握していて、 大事な事を全部決めている、 巨大に富んだ商業利権のことさ。
政治家なんてどうでもいい。
政治家はあなた達が選ぶ自由を持っていると思わせておくために ヤツラによって設置されているだけだよ。
選ぶ自由を持っていないのかって?
ないね。
あなた達に選択権はないよ。
あなた達には持ち主がいるから。
あんた達はヤツラに所有されているんだ。
ヤツラが全て所有している。
ヤツラが主要な土地全てを所有していて、ヤツラが巨大株式会社の運営権を所有している。
ヤツラはとっくに上院も、議会も、州議事堂も、市役所も買い取っていて、 裁判官もヤツラの後ろポケットの中、その上、ヤツラは全てのメディア会社を所有しているから、あなた達が知るニュースも情報も全て管理しちまっている。
あんたらヤツラに金玉握られてんだ。
ヤツラはまた、毎年、数十億ドルもの金で政治的な圧力をかけて欲しいモノを手に入れている。
で、まあ、オレ達はヤツラが欲しがっているモノも分かっている。
ヤツラはもっともっと独占して、 他から取り上げたいんだ。
でもねオイラが ヤツラが求めない事を教えるよ。
ヤツラは、 批評的な思考回路を持つ市民を求めない。
ヤツラは、 情報に通じていて、 教養があり、 批評的な思考回路を持った人達なんていりやしない。
ヤツラは興味ない。
ヤツラにはなんの足しにならない。
ヤツラの利益に反することだ。
そうだろ?
自分達の不幸な現状について食卓で思いをめぐらせたりする賢い人間なんていらないんだ。
ヤツラには不要さ。
何が欲しいか分かるかい?
ヤツラが欲しいのは。
素直な労働者。
従順な労働者さ。
欲しいのはね、 ちょうど、機械を操作できて書類処理が出来るくらいに賢こくって、ちょうど、劣化しつづける仕事内容も、安月給も、長時間労働も、なくなり続ける保険保証と 時間外労働給も、 受け取る寸前で消える退職金も、なんでも素直に 受け入れてしまうくらいにノンキな人達だ。
関連記事
-
-
アイヌの人たちのルーツはハザール系ユダヤ人か。
アイヌの人たちのルーツはハザール系ユダヤ人の可能性が高いですね。 ロシア政
-
-
三浦瑠璃さんが軽井沢の別荘をドワンゴの川上量生さんに売却。背後に松浦グループ、統一教会。
三浦瑠璃さんが軽井沢の別荘をドワンゴの川上量生さんに売却しました。 三浦瑠
-
-
東電の吉田所長は東電本社、政府の命令を無視して海水注入を続けたためにCIA、イルミナティに殺された。
東電の吉田所長は東電本社、政府の命令を無視して福島第一原発への海水注入を続けたためにCIA、イルミナ
-
-
ウマヅラビデオがまたミスリードのウソ動画を出している。カトリック、イエズス会は係長レベルである。
ウマヅラビデオがまたミスリードのウソ動画を出していました。 こういう動画を
-
-
昭和東南海地震は米軍による人工地震であったという証言をNHKで放送した五十嵐さんが翌日夫婦揃ってCIAに殺される。
1944年12月7日の昭和東南海地震は米軍による人工地震、地震兵器によるものだったという証言をNHK
-
-
Z李さんが闇スロットを擁護した理由とは。
Z李さんが闇スロットの動画を出したユーチューバーにブチギレていました。 そ
-
-
今年の4月から中学の家庭科で金融教育がスタート。高校は22年度から。背景に日本の1900兆円の預貯金を狙うイルミナティの存在。
今年の4月から中学の家庭科で金融教育がスタートします。 高校は22年度から
-
-
宮台真司さんを殺傷した犯人はどう見ても高齢者。
宮台真司さんを殺傷した犯人はどう見ても高齢者でした。 学生や若者ではないで
-
-
懲役太郎、タイソンマネージャーが小倉美咲さんのお母さんが犯人であるかのような動画を作成。
懲役太郎、タイソンマネージャーが小倉美咲さんのお母さんが犯人であるかのような動画を作成していました。
-
-
「松本」という人物が私の家に記事を書くのをやめろ!と脅しにやってきました。
「松本」と名乗るサングラスを頭にかけて日焼けをした30代くらいの人物がいきなり私の家にやってきて、「