ヘライザーさんと軟骨さんは中年男性作家に操られているだけ。
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最終更新日:2021/07/23
ユーチューブ
ユーチューバーのヘライザーさんや軟骨さんは中年男性作家に操られているだけですね。
軟骨さんは2019年から登場した初期の遠藤ちゃんねるのような過激な誹謗中傷、物議を醸すような動画で人気になっていたユーチューバーです。
しかし誹謗中傷、差別発言を連発するために、多くのアンチを生み出してしまい、そういう動画はやめろ!という声が多くなります。
そのため2020年の4月に物申す系のユーチューバーをやめることを宣言します。
その際にわかったのは軟骨さんの物申す系のユーチューブはすべて中年男性作家によって台本、編集がされていたということでした。
その後、軟骨さんの代わりに物申す系のユーチューバーをやってくれる関西の女性を募集しました。
このことから中年男性作家は関西在住の人だとわかります。
そして軟骨さんと交代する形で物申す系ユーチューバーとなったのがヘライザーさんです。
軟骨さんが付けていたウルトラマンのピコンピコン鳴る玉をヘライザーさんも付けていますね。
ヘライザーさんも過激な誹謗中傷、差別動画なので多くのアンチがいますが、ヘライザーさんの動画は考えているのはヘライザーさんではなく、バックにいる男性中年作家ですね。
ちなみに軟骨さんの前にも「きゃるち」さん「なおこ先生」「みんとこ」さんにも同じような誹謗中傷、差別発言の物申す系動画をやらせています。
このバックの中年男性作家は女性をどんどん代えていきながら、誹謗中傷、差別発言の過激動画を量産し続けていますね。
軟骨さんとヘライザーさんは一体何者なのか?ということなんですが、軟骨さんは関西学院大学総合政策学部に通う女子大生で吉本興業の演劇部門の事務所に所属して役者もされていますね。
軟骨さんはM1グランプリにも過去に出場しています。
軟骨さんは高校は宝塚北高校演劇科という演劇に特化した高校を卒業されていますね。
過去には宝塚歌劇団も目指していたそうです。
このように軟骨さんは完全な役者であることがわかりますね。
だから動画の中でも誹謗中傷、差別発言キャラを演じていたわけですね。
ヘライザーさんはおそらく軟骨さんの演劇仲間だと思いますね。
またはバックの中年男性作家の知り合いの役者だと思います。
ヘライザーさんもナレーション役の固いキャラクターの「もふべえ」からヘラーという頭の弱いキャラ、てことーというアホなキャラまで1人で何役もこなしています。
このことからもヘライザーさんも役者であることがわかりますね。
普通の人ではあんなに1人で何役もこなすことはできないと思います。
また軟骨さんもヘライザーさんも2人ともかなり美人なので劇団の美人女優などが本職だと思いますね。
中年男性作家は誰なのか?ということですが、軟骨さんは吉本の演劇系の事務所に所属していたので、吉本の放送作家などだと思います。
ガリガリガリクソンの元相方の山下敏感マナブさんではないかとも言われていますね。
軟骨さんもヘライザーさんも台本は特撮アニメやオタク系美少女アニメのネタが多いので、そういう特撮や美少女アニメオタクの人が作家をされているのだと思いましたね。
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