毎日新聞が社員2100人のうちの1割にあたる220人をリストラ。バブル崩壊後26年ぶりのリストラ。
毎日新聞社が社員2100人のうちの1割以上にあたる220人をリストラすることを発表しました。
毎日新聞社がリストラを行うのはバブル崩壊後の1993年以来の26年ぶりだそうです。
毎日新聞は部数がピークだった1979年の426万部から2018年は274万部に大幅減少したいたそうです。
毎日新聞社は50歳代以上の社員が4割を占めていて、さらに管理職が3割以上を占めているそうです。
50歳代以上の社員の半数が管理職についているそうです。
200人をリストラすることで、さらに記事の質が低くなり、さらなる部数減へとつながる危険性もありますね。
バブル崩壊後はじめてのリストラということは、相当毎日新聞社が追い詰められているということではないでしょうか。
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