毎日新聞が社員2100人のうちの1割にあたる220人をリストラ。バブル崩壊後26年ぶりのリストラ。
毎日新聞社が社員2100人のうちの1割以上にあたる220人をリストラすることを発表しました。
毎日新聞社がリストラを行うのはバブル崩壊後の1993年以来の26年ぶりだそうです。
毎日新聞は部数がピークだった1979年の426万部から2018年は274万部に大幅減少したいたそうです。
毎日新聞社は50歳代以上の社員が4割を占めていて、さらに管理職が3割以上を占めているそうです。
50歳代以上の社員の半数が管理職についているそうです。
200人をリストラすることで、さらに記事の質が低くなり、さらなる部数減へとつながる危険性もありますね。
バブル崩壊後はじめてのリストラということは、相当毎日新聞社が追い詰められているということではないでしょうか。
関連記事
-
-
N国党の楽珍さんが他の街宣している人に迷惑行為。
N国党の候補者の楽珍さんが他の街宣している人に迷惑行為をしていました。 勝
-
-
在日米軍の海兵隊がDAPUMPのUSAを踊る。
在日米軍の海兵隊がDAPUMPのUSAを踊っている動画を在日米軍公式ツイッターがアップして話題になっ
-
-
元駐米大使で労働党の重鎮のピーター・マンデルソンがエプスタインに機密情報を漏らしていたとして逮捕。
イギリス警察は元駐米大使で与党・労働党の重鎮のピーター・マンデルソン(72)がエプスタインに機密情報
-
-
地方の手が付けられない不良、ヤンキーが上京して家庭を持ちお母さんを泊めてあげるCMが感動すると話題に。
地方のどうしようもない不良、ヤンキーが上京して結婚して家庭を持ち、地方に一人で暮らすお母さんを泊めて
-
-
日大はまさに弘道会方式!
日大理事長と弘道会司組長は非常に懇意です。 つ
-
-
六本木駅で女性をキャバクラにスカウトしたとしてスカウト3人を逮捕(毎日新聞)
東京・六本木でクラブやキャバクラの従業員になるよう不特定多数の女性にスカウト行為を繰り返したとして、
-
-
ネイサン・ロスチャイルドの格言「銃声が鳴ったら買え」
ロスチャイルド家のネイサン・ロスチャイルドの格言です。 「銃声が鳴ったら買
-
-
消費者金融やカードローンの借金の消滅時効は5年です。借金は5年でチャラになります。
アコムやアイフル、レイク、プロミスなどの消費者金融や銀行カードローンなどの借金の消滅時効は5年です。
-
-
福岡県弁護士会副会長の塗木麻美弁護士が依頼者にウソの報告をするなどしたとして懲戒処分。
福岡県弁護士会は28日、依頼者に虚偽の報告をしたなどとして、副会長の塗木麻美弁護士(52)が日弁連か
-
-
日本の二重の方が美人という価値観を日本人に植え付けたのはアメリカCIAとGHQ。
NHKのクローズアップ現代で一重まぶたとルッキズムについて放送していました。