宮崎勤事件は冤罪の可能性。真犯人は臓器売買組織か。
公開日:
:
最終更新日:2019/03/14
社会, 陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
宮崎勤事件=連続幼女殺害事件は冤罪だったのではないかという説があります。
まず犯人だけが知る新事実がないことが言われています。
他にも目撃証言がメガネをかけていない太った男性ということで宮崎はメガネをかけていて痩せているので完全に違っています。
宮崎の性格も気が弱く、臆病者で殺人などできる人物ではないとも言われています。
頭も弱く知的な障害もあったのではないかとも言われています。
統合失調症の可能性も言われていました。
宮崎自身、裁判で否認に転じています。
指紋や物的証拠も全く発見されていません。
知的障害を疑われるほどの人が指紋や証拠を残さずに犯罪を行うことは難しいと思います。
また私が宮崎ではないなと思ったのは場所が八王子、埼玉南西部など稲川会、住吉会の縄張りだったことです。
稲川会、住吉会など関東組織はCIAの下部機関として少女売春、臓器売買を行っています。
https://daiwaryu1121.com/post-13923/
そして遺体がバラバラで頭部が切断されていたことです。
野本綾子さんの遺体は白骨化しており硬膜までも綺麗になくなっていたようです。
これは座間事件などもそうですが臓器を抜き取るときに猟奇殺人と見せかけて行うものです。
今野真理さんにおいては遺族のもとに歯と骨が届けられましたが、鑑定の結果何者かの別の幼女の歯と骨だと判明しています。
これらの真犯人は稲川会、住吉会などの政府とCIAと結託した組織的な臓器売買事件ではないかと思います。
関連記事
-
-
日米の物価の差が20年間で5割超も拡大。日本は20年間全く物価が上がっていない。
日米の物価の差が20年間で5割超も拡大。日本は20年間で全く物価が上がっていない。 https
-
-
第一三共の研究員の吉田佳右が奥さんを殺害した自宅マンションは西馬込の「パークホームズ西馬込クリアコート」
第一三共の研究員の吉田佳右が奥さんを殺害した自宅マンションは西馬込の「パークホームズ西馬込クリアコー
-
-
グーグルのアンドロイドの開発者でデジタル決済サービス「キャッシュアップ」の創設者のボブ・リーがサンフランシスコで刺殺される(ロイター通信)
米決済大手ブロックのデジタル決済サービス「キャッシュアップ」の生みの親として知られるボブ・リー氏が
-
-
折原のツイッターアカウントが凍結。原因はプラチナム(エイベックス)か。
折原のツイッターアカウントが凍結されました。
-
-
個人売春へとNPOや女性支援者に追い込まれる少女たち。
colaboの仁藤夢乃さんのやっていることは、はっきり言って女子高生たちを追い込むことにしかなってい
-
-
出会い喫茶Hanakoが全店休業。
日本最大の出会い喫茶チェーン「Hanako」が謎の全店休業。“逆ナンパ部屋”が絶滅の危機に 「
-
-
国連が指摘した援助交際率について。援助交際率が上がってるのは確かだと思う。原因はJKビジネスを潰したから。
国連の女子高生の援助交際率が高すぎるんじゃないか?って問題だけど、これはこの前週刊ポストさんの取材で
-
-
「正義中毒」という言葉はCIA、イルミナティがマスメディアを使って真実を隠蔽するために作った言葉。
陰謀論という言葉はCIA、イルミナティが真実を隠蔽するために作った言葉ですよと以前に説明しました。
-
-
東証スタンダード市場に上場しているモバイルファクトリー子会社の位置情報共有アプリ「ナウナウ」で200万人の位置情報が外部から閲覧できる状態に。
東証スタンダード市場に上場しているモバイルファクトリー子会社の位置情報共有アプリ「ナウナウ」の200
-
-
所得格差が依然大きい。ジニ係数が過去最大の14年と同水準(時事通信)
厚生労働省は22日、所得格差を示す代表的な指標「ジニ係数」の2021年調査結果を公表した。 &
