名古屋市西区稲生町の主婦殺害の犯人を予想。
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最終更新日:2019/02/05
社会, 陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
1999年11月13日に名古屋市西区稲生町5丁目のマンションに住む主婦が何者かの女性に殺される事件がおきました。
犯人のDNAや目撃談もありながらいまだ未解決となっています。
当時2歳1か月の長男はリビングに座ったままでした。
そのリビングのテーブルには名古屋では売られていない三河地区でしか売られていない乳酸飲料の飲みかけが置かれていました。
玄関をあけたあとに包丁の柄の部分で主婦の額を強く殴り、そのあとで刺しています。
そのことから強い怨恨があったのではないかと言われています。
また殺される主婦には2時間の空白期間がありその間家を留守にしていました。
人目につかない道を知っていて逃げているので土地勘がある人間ではないかと言われています。
犯人はいずれかの手にケガをしており、いまでもその傷が残っていると言われています。
そしてリビングにいた子どもが犯人はコンビニのおばちゃんと答えています。
もしこれが事実なら子どもが言うコンビニのおばさんを逮捕するべきだと思いますが。
2歳で小さいと言えどもお母さんと揉めていたのが誰かはわかると思います。
それと気になるのは近くの稲生公園を主婦は「雰囲気が悪い、陰気で怖い、近寄りたくない」と言っていたことです。
確かに見た感じ陰気で雰囲気が悪く感じますね。
ここで主婦は殺された人と接触があったのだと思います。
おそらく犯人はかなり頭のおかしい系の女性だと思います。
その女性が稲生公園に散歩かなにかしていたときにこの主婦と親しくなったのだと思います。
主婦の女性は結構物事をズバッと言ってしまう性格だと元同級生は言っていました。
こういう頭のおかしい系の人は普通の人が思ってもいないことでキレたり怒りを持ったりします。
しかもそれは時間が経つごとにフラッシュバックされて大きくなります。
おそらく当日の2時間稲生公園での接触がありそこで何かキレさせたのだと思います。
それで少し時間が経ってからフラッシュバックして主婦を殺しにいったのだと思います。
稲生町5丁目周辺に頭のおかしい系の人がいなかったか、特に稲生公園周辺を調べた方がいいと思います。
稲生公園にちょっとおかしな女性の目撃談がなかったかなど。
また北関東の駅で駅員に手の治療をされたという情報もあるので、元同級生で北関東に住んでいるおかしい系の人を調べた方がいいと思います。
元同級生が学生時代にされた嫌なことを思い出して殺しに来たというケースも考えられると思います。
小学校、中学、高校などの同級生を徹底的に調べた方がいいですね。
目撃情報では40代前後の女性(現在60代前後の女性)ということですが、老けたメイクをしていたことも考えられるので30歳前後(現在50歳前後の女性)もあると思います。
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