「入社後すぐ再就活」急増 条件合わず、帰属意識も薄く
「入社後すぐ再就活」急増 条件合わず、帰属意識も薄く
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO3388581007082018CC0000/?n_cid=SNSTW001
入社後すぐに転職サイトに登録し、再び就職活動を始める新入社員が急増している。
大手転職サイトの中には入社1カ月以内のサイト登録者数が10年間で約30倍に増えたところもある。
希望した仕事を任されないことに不満を感じたケースが多いが、定年まで1つの会社に勤めようとする意識の希薄化や就職活動の日程前倒しの影響もあるようだ。
転職サイトの「DODA」によると、入社直後の4月にサイトに登録した新入社員数は実数を公表できないものの2007年の約32倍という。
若者の再就職支援を行う人材紹介会社「UZUZ(ウズウズ)」(東京・新宿)でも今春に卒業・就職後に離職して人材登録した人数は5月中旬までで371人。
16年卒は151人、17年卒は271人で年々増加している。
自分が思っていたものと違うとわかったらすぐに転職活動を始めた方がいいですね。
すぐにこれは違う!と判断できて転職できている人はいいと思います。
面接や求人で言っていた内容と実際は違うという会社も多いですからね。
早めに見切りをつけることも大事ですね。
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