NHKプロフェッショナル仕事の流儀の本屋さんを見ました。私に選書してほしい方いたら言ってください。
プロフェッショナル仕事の流儀の本屋さんを見ました。
1万円で選書をするというサービスが3000人待ちの人気だそうです。
私も誰かに選書してあげたくなりましたね。
もし私に選書してほしいという方いたら言ってください。
関連記事
-
-
「さとり世代」感想2。普段から自分の直感、心の声に耳を傾けてないから、自分が一体何をしたいのかがわからない。
あともう一つ原田曜平さんの「さとり世代」の大学生の話で思ったのは、誰もが物事をどちらの方がより合理的
-
-
「cancam」や「JJ」が80万部が11万部になったのは中身がないカタログ誌だからだと思う。「VIVI」は中身が面白い!
80万部が11万部になった「cancam」。 売れない雑誌の共通点とは?
-
-
西村京太郎さんのトラブルミステリーは世の中で誤解されている。西村京太郎さんは朝井リョウや石田衣良の100倍面白いしタメになる。
西村京太郎さんのトラブルミステリーは世の中で誤解されていると思いますね。
-
-
大和彩さんの「失職女子」読んだけど全く必死さが伝わってこない。セックスワーカーを見下しすぎ!!
大和彩さんの失職女子読んだけど、ところどころで風俗を
-
-
日本の若者のニートはわずか2、3パーセント。そのうち病気の者を除くと1、3パーセントしかいない。
工藤啓さんと西田亮介さんの無業社会 を読み、お2人の講演会に行ってきました。
-
-
北条かやを擁護する中村淳彦さんは同じように夜の女性への差別意識を持っている。
キャバ嬢はブスやデブばかりや、飛田の女性や風俗嬢への蔑視発言などで夜の女性を激怒させている北条かやを
-
-
その人にとっての天職。仕事の向き不向き。
今日マクドナルドでコーヒーを飲みに行くと店員さんが素晴らしい笑顔と気配りで接客をしてくれて思わず感動
-
-
津富先生お勧めの「ヤクザと介護」を読みました。
ヤクザと介護 暴力団離脱者たちの研究 (角川新書) を読みました。
-
-
原田曜平さんの「さとり世代」の感想。
原田曜平さんが博報堂の若者研究会の現役大学生61人と対談したさとり世代 を読みました。 &nb
-
-
絶望の国の幸福な若者は近い将来絶望な若者になるか!?
古市憲寿さんのだから日本はズレている (新潮新書) を読みました。 とても読みやすく