会社員の大塚勝太が営利目的で大麻を購入したとして逮捕。
営利目的で乾燥大麻を購入したとして、会社員の男が逮捕されました。
警察によりますと、逮捕・送検されたのは兵庫県の会社員の大塚勝太容疑者(36)です。
おととし11月、乾燥大麻23.28g・末端価格およそ12万円を営利目的で4万円で購入した疑いが持たれています。
自宅で大麻を栽培していたとして逮捕された男のスマートフォンを解析したところ、秘匿性の高いアプリ「テレグラム」内でやり取りがあり、大塚容疑者が浮上しました。
調べに対して大塚容疑者は「営利目的ではなく、自己使用のため譲り受けたものです」と容疑を一部否認していますが、警察は安く仕入れた乾燥大麻を転売していた可能性があるとみて調べています。
(参考:東海テレビ)
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