帰国子女は絶対に関西に住んではいけない!
関西のひきこもり支援団体やフリースクールの代表の方と話をさせていただくと「うちに来ている子どもたちのほとんどは帰国子女なんです」という話をされていました。
帰国子女というのは実は日本に帰国後にひきこもりになったりいじめ被害にあったりすることが多いのです。
ではなぜ帰国子女が関西に住むのは絶対にやめた方がいいのか?
関西というのは実は日本で一番閉鎖的であり同調圧力が強い街なのです。
多様性を認めよう、個性を認めようということに一番遠い街が実は関西です。
非常に田舎的な要素が強いのが関西なのです。
では帰国子女はどこに住めばいいのか?
まず一番帰国子女にお勧めなのは東京です。
東京という街は人の入れ替わりが激しく多様性や異文化を受け入れようという空気があります。
人情に厚いのも実は東京です。
よく関西が人情の街とか言われますがそれはウソです。
大阪には情のカケラもありません。
また東京は教育レベルも段違いに高く教育環境の面でも他県の比ではありません。
東京以外なら埼玉も良いと思います。
埼玉は人も優しく多様性を受け入れやすい街ですね。
私が知っている帰国子女の人たちも東京や埼玉にいる帰国子女の子どもや若者はみんな生き生きと目を輝かせています。
対して大阪や京都、滋賀、兵庫など関西の帰国子女の子どもたちや若者はみんないじめ被害や中傷に悩み死んだ目をしています。
私の後輩の帰国子女の子も関西に住んでいじめられて自殺しました。
後輩だけではなく関西に住んだがために自殺した子どもや若者は知ってるだけでも数十人います。
とりあえず帰国子女の人は関西に住むのだけはやめましょう!
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