祝大地が契約書を渡さずに女性をアダルトビデオに出演させたとして逮捕。
公開日:
:
AV
契約書を渡さずに女性をアダルトビデオに出演させたなどとして、AV出演被害防止・救済法違反などの疑いで映像制作会社元代表の男が逮捕されました。
株式会社IWDの元代表取締役の祝大地容疑者(35)=飯能市美杉台3丁目=は去年5月、女性に契約書などを渡さずにアダルトビデオの撮影をしたなどの疑いが持たれています。
警視庁によりますと、祝容疑者は女性に「身元はバレないから大丈夫」などと話し、アダルトビデオに出演させていましたが、契約書を渡していなかったということです。
その後、知り合いに出演を指摘された女性が削除を依頼したものの、祝容疑者が応じなかったことで事件が発覚しました。
これまでに約20本のアダルトビデオを撮影・販売していたとみられ、いずれも契約書を渡していませんでした。
取り調べに対して「法律をなめていた」と容疑を認めています。
(参考:テレビ朝日)
株式会社IWDの元代表取締役の祝大地容疑者(35)
関連記事
-
-
メーカーや制作は良質でプロダクションのみが悪質ということはない!全部一緒!
あと川奈まり子さんはプロダクションは悪いけど制作やメーカーは悪くないという論調で話すけどそれも間違い
-
-
内閣府のAV強要に関しての報告書の青山薫教授がやっぱりおかしい!強要被害を矮小化。
http://www.gender.go.jp/kaigi/senmon/boryoku/houko
-
-
モテないから風俗へ行け!とかモテないからAV男優になる!というのは反対。モテない人はキャバクラに行け!
オタクが風俗に行くのは本当多い! 最近客でオタクが増えてきましたというの
-
-
適性AV=逮捕覚悟の半グレAV
AVプロダクションの中では健全だったロータスもセレクションもプロダクションをやめましたね。
-
-
元グラビアアイドル原紗央莉さんもAV強要の被害に。作品が全削除。
原紗央莉も悲痛な心境を語っていた。AV被害者の一人と言えるだろう。/「本名、加藤まい 私がAV女
-
-
セーフティーネットと夜の世界、性風俗の世界、AVの世界は全く別物です!セーフティネットとして夜の世界、性風俗、AV業界は全く機能していません!
これは誤解してる人が後を絶たないので、何度も言いますがセーフティーネットと夜の世界、性風俗の世界、A
-
-
ナンバーワンAV女優上原亜衣さん引退。普通の幸せとは何だろうか?
アダルト引退の上原亜衣が独占告白「普通の人の幸せを考えていきたい。後悔はひとつもありません!」 -
-
-
アイドルが違約金1億円払え!と脅されて自殺。
アイドルの16歳の女の子が事務所から違約金1億払え!と脅されて自殺しました。 http://b
-
-
AV強要プロダクションの裏に引きこもり支援NPO
今回のAV強要でびっくりするのは、それにひきこもり支援NPOなんかもかかわってること。 &n
-
-
範田紗々さんもAV強要被害に。
芸能やグラビア、アイドル、タレントからAV女優になっているのは強要でまず
