2014年3月8日のマレーシア航空370便墜落事件の黒幕はCIA+イルミナティ。
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最終更新日:2021/02/16
陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
2014年3月8日のクアラルンプール国際空港発、北京首都国際空港着のマレーシア航空370便失踪、墜落事件の黒幕はCIA+イルミナティ、ディープステイトだと思います。
日航機123便やパンナム103便と同じくCIAが仕掛けた爆弾によりインド洋に墜落させられたと思いますね。
爆弾が炸裂したのがマラッカ海峡上空ですね。
マレーシア航空370便には謎の荷物が載せられていたこと、乗る予定のなかった人物が5人も乗っていたことも不可解だとされています。
これに関しては謎の荷物はCIAが仕掛けた爆弾、乗る予定のなかった5人の人物はCIA、イルミナティが口封じで抹殺しようとした工作員だったと思います。
CIA、イルミナティが墜落させた日航機123便とパンアメリカン航空103便も抹殺したいCIAの工作員を乗せて墜落させています。
日航機123便にはグリコ森永事件の犯人とされるキツネ目の男が乗っていたそうです。
キツネ目の男もCIA、イルミナティの工作員だったと言われています。
パンアメリカン航空103便にはCIAの麻薬利権を担当していた工作員が乗っていました。
マレーシア航空370便にはCIA、イルミナティに敵対していた中国の半導体エンジニアや中国人社長が多数乗っていたと言われています。
他にも中国軍のステルス戦闘機を開発していた中国人グループも乗っていたそうです。
またアメリカのテキサス州オースチンにある半導体メーカーフリースケール・セミコンダクターズ社の社員20人がこの飛行機に乗っていました。
この会社の半導体の特許を持つ人物が4人含まれていましたが、ロスチャイルド家はこの半導体の特許を4人と共有していました。
ロスチャイルド側からするとこの4人を消せば半導体の利益を独占できるわけですね。
乗客名簿が公開されないのは、乗客名簿が公開されるとそのことがバレるためにいまだに公開されていないのだと思います。
マレーシア航空370便が失踪したときからマスメディアが全く報道していないこともCIA、イルミナティの犯行を裏付けていますね。
マスメディアを牛耳っているのはCIA、イルミナティですからね。
CIA、イルミナティ側が消したい人物を多数載せて、口封じしたいCIA、イルミナティの工作員も載せて飛行機ごと墜落させるやり方はCIA、イルミナティの常套手段なのです。
米軍基地のあるディエゴガルシア島に着陸したのではないかという説もありますが、それはありえないですね。
だいいち民間人を乗せた旅客機が米軍基地に行く意味がわかりません。
それにもし本当にディエゴガルシア島の米軍基地に行くつもりなら、まっすぐディエゴガルシア島に飛んでいくでしょう笑
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