「SDGS」を言う人を絶対に信用してはいけない。
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最終更新日:2020/08/07
陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
国連が掲げている持続可能な開発目標が「SDGS」です。
表向きは綺麗な良さそうなことを掲げていますが、そもそも国連という機関が一番信用ならない機関です。
これは歴史を見ればわかりますが国連というのはずっとアメリカ、イギリスによって恣意的に運用されてきた機関なんですね。
国連の成り立ち自体が1945年に第二次世界大戦で日本、ドイツ、イタリアという悪の枢軸である枢軸国を叩くためにアメリカのフランクリン・ルーズベルト大統領が提唱してサンフランシスコ会議でアメリカ、イギリスを中心として結成された連合国のためのものなのです。
国連には敵国条項というものがいまだにあり日本やドイツ、イタリアは敵国となっています。
敵国条項というのは日本がアメリカ、イギリスなど連合国にとって気に入らない動きをしたらすぐにでも日本を攻撃できるというものです。
国連の常任理事国アメリカ、イギリス、ロシア、中国、フランスと第二次大戦の戦勝国で占められています。
つまり国連というのは平和のための機関でもなんでもなく、めちゃくちゃ戦争が好きな人たちの集まりの機関だいうことです。
常任理事国は5つありますが、実質的に国連を牛耳っているのはアメリカ、イギリスです。
アメリカ、イギリスの中での支配層がロスチャイルド家、ロックフェラー家、デュポン家、ビルゲイツなどのイルミナティと言われる大財閥、大富豪とディープステイトと言われる軍産複合体です。
つまり「SDGS」というのは表向きは平和だとか社会問題の解決だとか差別の解消だとか言いながら、本質的にはばんばん戦争を起こして社会問題や差別も生み出していこうという意味なのです。
たとえばSDGSの一つであるマイクロファイナンスを見ればわかりますよね。
あんなのは貧困層相手の悪質な闇金でしかありません。
マイクロファイナンスのせいで何人もが亡くなっているのです。
他にも国連の傘下のユニセフ、オックスファムはイルミナティのための子どもの人身売買組織となっています。
ユニセフに集められた寄付金の9割はイルミナティ、ディープステイトに渡っています。
ユニセフに集められた1割しか現地の人たちには渡っていないのです。
このことを暴露していたために医師の中村哲さんは殺されてしまいました。
「SDGS」バッジを着けてたり、「SDGS」を大々的に掲げてるような人は絶対信用したらダメですよ。
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