日経が「日本から夜の経済が消える10の理由」を特集。
日経ビジネスが日本から夜の経済が消える10の理由を特集していました。
http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/NBD/15/special/091900775/?ST=pc&n_cid=nbpnbo_twbn
夜の経済が消える理由として、少子高齢化に恋愛しない若者の増加、残業減少にライフスタイルの変化、SNSやスマホ市場、ECの発達などが挙げられていました。
これは以前からこのサイトでも何度も書いていますが若者のライフスタイルとおじさん世代のライフスタイルが完全に違ってきているのだと思います。
よく若者がキャバクラ、スナックに行かないことや、車を買わないことの理由として若者に金がないからだと言われますが違いますね。
ライフスタイルが変化して若者の志向が変わったからだと思います。
夜の業界も東京が全国一景気が悪いです。
これも若者が多い東京が全国で先んじてそうなっている現象だと思います。
関連記事
-
-
イルミナティはなぜ人口削減をしようとしているのか?
私のユーチューブやサイトを見られた方からイルミナティはなぜ人口削減をしようとしているのですか?という
-
-
電通幹部やフジテレビ系制作会社幹部らを五輪汚職事件で逮捕(TBS)
東京オリンピック・パラリンピックをめぐる談合事件で、東京地検特捜部はさきほど、大会組織委員会の元次長
-
-
東京都の改正迷惑防止条例でナンパ師が完全に違法に。
東京都の改正迷惑防止条例では現行1号の「つきまとい」に加え〈みだりにうろつくこと〉が追加され、さらに
-
-
アベノミクスなんてたまたま奇跡的に円安になって、ギリシャ危機がなくなって株価上がっていっただけで、安倍さんの政策の結果ではないよ!
アベノミクスなんてたまたま奇跡的に円安になって、ギリシャ危機がなくなって株価上がっていっただけで、安
-
-
大分県弁護士会の会長を務めたこともある清源善二郎元弁護士が女性弁護士に意に反した性的行為を行い自殺させたとして1億2800万円の支払いを命じる判決(共同通信)
大分県弁護士会の会長を務めたこともある清源善二郎元弁護士 大分県内の法律事
-
-
笹川良一グループの資金源だった般若の会の代表の加藤あきら。
笹川良一グループの資金源だったのが誠備グループ、般若の会の代表の加藤あきらでした。  
-
-
南野陽子さんの夫で団体職員の金田充史と元警視庁の迫丸卓哉が社会福祉法人の資金1500万円を横領したとして逮捕。
女優の南野陽子さんの夫ら2人が静岡市清水区の社会福祉法人の資金1500万円を横領した疑いで逮捕されま
-
-
六本木のキャバクラ、高級クラブ、会員制ラウンジがAVへの橋渡しをしている。。
六本木のキャバクラ、高級クラブ、会員制ラウンジがAVへの布石、登竜門的な役割を果たしている。
-
-
山田直史を放火未遂の容疑で起訴
大阪地検は山田直史を放火未遂の容疑で起訴しました。 公判は大阪地裁8月18
-
-
キャバ嬢は金持ちのおっさん相手の対人援助職(ソーシャルワーカー)。
キャバ嬢は対人援助職だと思います。 金持ちのお
- PREV
- 世帯年収が20年前から122万円も下落。
- NEXT
- 医療・福祉は大卒3年で離職率が38パーセント。