青葉区国分町の闇スロット店ダイヤモンドを摘発。経営者の太田真と従業員の桶谷未央を逮捕。
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宮城県青葉区の闇スロット店で客に金銭を賭けさせたとして、経営者の男ら2人が逮捕されました。
常習賭博の疑いで逮捕されたのは、青葉区国分町の闇スロット店ダイヤモンドの経営者の太田真容疑者(39)と従業員の桶谷未央容疑者(40)です。
警察によりますと2人は18日午後10時55分ごろ、店舗に設置したスロット機で客に金銭を賭けさせ賭博をした疑いが持たれています。
(KHB東日本放送)
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