AV女優には著作権も著作隣接権も肖像権もない。
AV女優の子には著作権も著作隣接権も肖像権もないのです。
著作隣接権、肖像権は契約で放棄させられる契約になっています。
妊娠や性病もすべて女の子の責任となっています。
これはほぼすべての女優がそうなっています。
そのため女の子は作品を二次利用されても一切女の子にはお金が入らないようになっているのです。
この辺が映画やテレビとは大きく異なる点ですね。
メーカー側はその代わり契約時にお金を払っていると言います。
しかし単体レベルの子で50万~100万円、企画単体、企画の子だと5万円に満たないこともあります。
これはメーカー、プロダクションと女の子の取り分は9対1くらいになっています。
つまりメーカーは女優を奴隷契約させてぼろ儲けしているということですね。
女優には超格安のお金を渡すのみでDVDの販売からネットでの動画配信、果ては無修正の配信までメーカー側が数百億単位でぼろ儲け状態になっているのです。
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