「リップルトレードジャパン」元代表の竹中優樹被告に懲役1年8カ月の判決。
公開日:
:
最終更新日:2023/11/23
特殊詐欺
リップル詐欺に実刑判決。
仮想通貨「リップル」の取引所利用者から現金をだまし取ったとして、詐欺罪に問われた取引所「リップルトレードジャパン」元代表の竹中優樹被告(31)に東京地裁は26日、懲役1年8カ月(求刑懲役3年)の判決を言い渡しました。
関連記事
-
-
木村允や森山慎ら5人が競馬予想詐欺で現金を騙し取ろうとしたとして逮捕。被害総額は5000万円。
インターネット上に競馬の当たり馬券の予想を掲載し、「投資してくれれば高配当が得られます」などとウソを
-
-
六本木ジャングル東京の黒服が特殊詐欺事件で逮捕
六本木ジャングル東京の黒服のおつじことオツジーニョが特殊詐欺事件で逮捕されていました。 &nb
-
-
顧客管理システムの開発会社「ビレイ」社長の中村豊がウインドウズを不正に改造したパソコンを美容室に販売した結果、中国人グループによる不正アクセスに遭い3000万円が不正送金されたとして逮捕(テレビ朝日)
ウィンドウズが勝手に改造された結果、不正送金の被害に遭ったということです。
-
-
サイト運営会社「ウイングネット」社長の山崎和哉が116億円を騙し取ったとして逮捕。
出会い系サイトで芸能人になりすまし、会員から金をだまし取っていた事件で、警視庁サイバー犯罪対策課は2
-
-
石川聖也が高齢女性から現金200万円を騙し取ろうとしたとして逮捕。
親族を装う電話で高齢女性から現金200万円を騙し取ろうとしたとして、警視庁赤羽署は詐欺未遂の疑いで、
-
-
居酒屋「和ジアンダイニングKOSHIKOSHI」経営者の狐崎宇史と従業員の高田光と神田典孝ら3人が居酒屋を拠点に特殊詐欺を行っていたとして逮捕。
警察官に成り済まして現金をだまし取ったとして、警視庁捜査2課は17日までに、詐欺と窃盗の疑いで、埼玉
-
-
熊本市中央区神水の会社役員の飯田康博が架空の太陽光発電の権利を名目に投資話をもちかけて現金を騙し取ったとして逮捕。
架空の太陽光発電の権利を名目に投資話を持ちかけて現金をだまし取ったとして、熊本市の会社役員の男が再逮
-
-
山口組組員の武健一が高齢者から1300万円以上を騙し取ったとして逮捕(TBS)
警視庁は、高齢者から少なくとも1300万円以上をだまし取ったとして、特定抗争指定暴力団・六代目山口組
-
-
門垣直人がドバイを拠点に特殊詐欺を行っていたとして懲役6年の判決。
アラブ首長国連邦(UAE)のドバイを拠点とした特殊詐欺のかけ子グループが摘発された事件で、指示役とし
-
-
兵庫県姫路市飾磨区下野田の無職の野崎涼がネットバンクの口座情報を売却したとして逮捕。
インターネットバンキングの利用に必要な情報を不正に販売したとして、兵庫県警サイバー捜査課などは12日
- PREV
- 立教大学での要由紀子さんの講演を聞いて。
- NEXT
- 住吉会は自殺と見せかけて殺すのが得意技。

