松葉会組員の若宮悠平がコロナ貸付金を騙し取ったとして逮捕(暴力団ニュース)
公開日:
:
最終更新日:2023/09/01
ヤクザ・マフィア
警視庁は12日、新型コロナウイルスによる貸付制度を悪用し現金をだまし取った疑いで、指定暴力団松葉会組員の若宮悠平容疑者(35)=千葉県市川市=を詐欺の疑いで逮捕した。
若宮容疑者は東京都葛飾区に住んでいた去年8月、暴力団組員であることを隠して申請書を提出し、新型コロナの影響で減収した世帯などに貸し付ける「緊急小口資金」20万円をだまし取った疑いがもたれている。
若宮容疑者は、「自分は暴力団組員ではありません」と容疑を否認している。
(暴力団ニュース)
若宮悠平容疑者(35)
関連記事
-
-
道仁会松永組幹部の阿比留将臣と山口組系幹部の安田隆司と浪川会系組員の又田博之と浪川会永石組幹部の中山英樹と神戸山口組山健組小政組副組長香竜会会長の香月洋輔ら8人が任侠山口組植木会幹部らを射殺しようとしたとして逮捕。
福岡県警は11日、福岡市博多区の繁華街で7月27日午後11時半ごろの発砲事件で、任侠山口組系「二代目
-
-
チャイニーズドラゴンの中国籍の田中龍生こと張龍が複数の少年を使って大麻を密売させていたとして逮捕(暴力団ニュース)
警視庁組織犯罪対策第二課、小岩署などは11日、複数の少年を使って大麻を密売していた準暴力団「チャイニ
-
-
警備会社「筑後警備保障」元社長の小川泰二と取締役の堤浩司と山口組石川一家幹部の渡辺誠が警備業法違反で逮捕。
八女署は20日、八女市本村、警備会社「筑後警備保障」元社長の小川泰二(41)、同市本町、同社取締役の
-
-
関東の少女・女児殺害事件は全て住吉会・稲川会・松葉会のシマ内。少女・女児をシノギとする関東組織。
関東の少女・女児殺害事件がすべて住吉会・稲川会・松葉会のシマ(縄張り)で行われています。 &n
-
-
愛知県知多市の高齢女性から1760万円を騙し取ったとして川口市の宮代東生と新宿の本間周平を逮捕(朝日新聞)
職業不詳の宮代東生(35)=埼玉県川口市=と古物販売会社代表の本間周平(35)=東京都新宿区=。
-
-
山口組瀬戸一家榛葉組組長の森勇人が車を購入したとして逮捕(暴力団ニュース)
愛知県警は、暴力団組長が使用することを隠してオークションで乗用車を落札し騙し取ったとして、特定抗争指
-
-
九州誠道会村上一家組員のパソコンがファイル共有ソフトによってウイルスに感染して情報が流出。
ファイル交換ソフトによる情報流出が相次ぐ中、指定暴力団関係者のものと思われるファイルの流出が確認され
-
-
余嶋学組長殺害事件でたびたび出てくる中野会の名前。
余嶋学組長殺害事件でたびたび中野会の名前が出てきていました。 余嶋学組長の
-
-
川口市の違法カジノ賭博店「サーカス」を摘発。住吉会幹部ら18人を逮捕(暴力団ニュース)
埼玉県警捜査4課と蕨署、川口署の合同捜査班は14日までに、「バカラ」賭博を行い違法な収益を得るなどし
-
-
佐賀市の道仁会組員が交際相手の女性を暴行したとして逮捕(暴力団ニュース)
佐賀北署は17日、女性から「交際相手が部屋を尋ねてきてもめている。暴力を振るわれた」と110番があり
