渋谷区のナンバー2の澤田伸副区長が桑水流弓紀子区議に対して庁内の職員向けネットワークに「国民民主の桑ブタ」、「早めに封じておかないとね!」と書き込み区議の自宅住所を公開していた(フジテレビ)

東京・渋谷区のナンバー2、澤田伸副区長が区議会議員に対し、誹謗中傷などを行っていたことが明らかになった。

 

国民民主党・桑水流弓紀子区議「わたしは4月に当選したばかりの新人の議員です。副区長とはあいさつ以外に会話をしたことはありません。副区長に対しては民間出身のスピード感と決断力のある姿勢を尊敬していただけに、今回の出来事はとても残念で澤田伸副区長には失望いたしました」

 

会見を開いたのは、澤田副区長による誹謗中傷などの被害者、渋谷区の桑水流弓紀子議員。

 

国民民主党・桑水流弓紀子区議「国民民主党所属の新人議員、桑水流弓紀子です。どうぞよろしくお願いします」

 

桑水流議員に対し、澤田副区長は「国民民主の桑ブタ」、「早めに封じておかないとね!」などと、100人以上の職員が見ることができる庁内のネットワークに書き込み、非公表である桑水流議員の自宅住所を漏えいしていた。

 

また、ある委員会に対して「バカの集まりになってますな!」との書き込みもしていた。 こうした行為について、渋谷区の長谷部健区長も認識していて、事実であることを認めたという。

 

指摘を受け、澤田副区長は一部の区議には直接謝罪したが、桑水流議員は…。

 

国民民主党・桑水流弓紀子区議「澤田副区長からは、本日までに謝罪の意向をうかがったものの、実際にわたしに対して謝罪の一つもいただいていませんが、副区長により精神的ダメージを負い、現在も苦しんでいることは、ぜひ知っていただきたい」

 

桑水流議員が所属する立憲・国民渋谷区議団は、再発防止の調査委員会の設置を求めている。

 

(フジテレビ)

 

澤田伸副区長

 

 

渋谷区の長谷部健区長は駒崎弘樹さんと親密です。

 

駒崎弘樹さんは創価学会系の人物です。

 

副区長は、区長が議会の同意を得て選任すると書かれていました。

 

副区長も創価学会系の人物だったのではないでしょうか。

 

区議の自宅住所を公開して「早めに封じておかないとね!」と言っていたのは集団での嫌がらせ、脅しを示唆していたのではないでしょうか。




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